マイクロアド(9553)・リスク再掲
一部パートナーとの契約更改による売上・粗利減少
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要契約の終了・不利な改定による事業影響94社が書いているテーマ・逆風100社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。41社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2023年下半期よりタクシーサイネージの契約更改に伴い、売上・売上総利益ともに大きく減少しております。」
タクシーサイネージの契約更改による売上・売上総利益の減少を通期の業績要因として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「前年同四半期比では、タクシーサイネージの契約更改によって売上・売上総利益共に減少しておりますが、」
タクシーサイネージの契約更改による売上・売上総利益の減少を、引き続き業績要因として記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「タクシー向けサイネージがパートナー企業との契約更改によって、売上および利益が減少しました。」
パートナー企業との契約更改に伴うデジタルサイネージの売上・利益減少を通期の分析でも記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「デジタルサイネージサービスは、期初からの計画通り一部のパートナーとの契約更改によって第3四半期より売上・粗利が減少しておりますが、」
一部パートナーとの契約更改による売上・粗利の減少が第3四半期から実際に発生したと記載している。