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決算9553マイクロアド情報通信・サービスその他

2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は、売上高が前年同期比13.1%増、営業利益が45.6%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は68.3%減となった。通期業績予想は修正され、年間配当予想は前期実績と同じく0.00円となっている。

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45.6
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この期間の実績

第3四半期2024年10月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高11,680百万円前年比 +13.1%進捗 76.4%
営業利益514百万円前年比 +45.6%進捗 92.9%
経常利益461百万円前年比 +53.0%進捗 98.5%
純利益(親会社株主帰属)90百万円前年比 -68.3%進捗 55.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益3.30円
期末の財政状態
総資産8,599百万円
うち純資産 3,779 百万円自己資本比率 39.5%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,291百万円(前年比 +11.5%)
営業利益553百万円(前年比 +79.9%)
経常利益468百万円(前年比 +58.9%)
純利益163百万円(前年比 -42.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 15,291百万円 / 営業利益 非開示 → 553百万円 / 経常利益 非開示 → 468百万円 / 純利益 非開示 → 163百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

データパートナーとの提携、顧客属性別に最適化した営業組織、新卒採用による営業人員の活動本格化で稼働アカウント数が拡大した。生成AI等による業務効率化・業務削減と原価削減施策で利益率が向上した。コンサルティングサービスでは訪日観光客の増加によりインバウンドマーケティング需要が拡大した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 社名 株式会社MADS
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 12千円、為替換算調整勘定取崩益 3,003千円、資産除去債務戻入益 14,495千円、その他 788千円 / 特別損失 固定資産除却損 20,734千円、投資有価証券評価損 131,956千円、関係会社株式売却損 5,840千円、関係会社整理損 43,635千円
減価償却費170,787千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定)
期末発行済株式数27,801,354
期末自己株式数488,767
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年10月1日〜2025年6月30日
売上高11,680百万円(前年比 +13.1%)
営業利益514百万円(前年比 +45.6%)
経常利益461百万円(前年比 +53.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益90百万円(前年比 -68.3%)
1株当たり当期純利益3.30円
自己資本比率当期末 39.5 / 前期末 39
総資産8,599百万円
純資産3,779百万円
通期業績予想売上高 15,291百万円(前年比 +11.5%) / 営業利益 553百万円(前年比 +79.9%) / 経常利益 468百万円(前年比 +58.9%) / 純利益 163百万円(前年比 -42.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 15,291百万円 / 営業利益 非開示 → 553百万円 / 経常利益 非開示 → 468百万円 / 純利益 非開示 → 163百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費170,787千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 12千円、為替換算調整勘定取崩益 3,003千円、資産除去債務戻入益 14,495千円、その他 788千円 / 特別損失 固定資産除却損 20,734千円、投資有価証券評価損 131,956千円、関係会社株式売却損 5,840千円、関係会社整理損 43,635千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 社名 株式会社MADS
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定)
期末発行済株式数27,801,354
期末自己株式数488,767
業績の増減要因データパートナーとの提携、顧客属性別に最適化した営業組織、新卒採用による営業人員の活動本格化で稼働アカウント数が拡大した。生成AI等による業務効率化・業務削減と原価削減施策で利益率が向上した。コンサルティングサービスでは訪日観光客の増加によりインバウンドマーケティング需要が拡大した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

データプロダクトサービスでは、データパートナーとの提携、顧客属性別に最適化した営業組織、新卒採用による営業人員の活動本格化により稼働アカウント数が拡大した。生成AI等による業務効率化、業務削減、原価削減施策で利益率も向上した。コンサルティングサービスでは、訪日観光客の増加に伴うインバウンドマーケティング需要の拡大により売上・売上総利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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