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M&A・子会社異動9553マイクロアド情報通信・サービスその他

(経過開示)連結子会社(株式会社MADS)の異動を伴う株式譲渡に関するお知らせ

当社は、連結子会社MADSの株式5,171株をピーディーシー株式会社とMADS自身に譲渡することを決定しました。譲渡完了後、MADSは当社の連結対象から外れ、持分法適用会社となる予定です。

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規模
261636687
円
書きぶり
条件付き
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この取引

株式譲渡
相手方ピーディーシー株式会社、株式会社MADS
開示した会社マイクロアド
株式会社MADS議決権所有割合取得株式数 5,171 株(議決権の数:5,171 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで35日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

デジタル OOH アドネットワーク事業 デジタル OOH メディアマネタイズ事業 マーケティング支援事業

所在地 東京都渋谷区資本金 296,789,490 円設立年月日 2013 年 8 月 1 日
売上高1,019 百万円(2023 年9月期)
営業利益144 百万円(2023 年9月期)
当期純利益102 百万円(2023 年9月期)
純資産1,050 百万円(2023 年9月期)
対価と費用
取得価額261,636,687 円
対価の種類現金
業績への影響

当社2024年9月期業績への影響はございません。2025年9月期において本譲渡に伴う連結及び個別の譲渡損益が発生する見込みですが、現在精査中。重要な事実が発生した場合、2025年9月期業績見通しを公表する予定。

手続きと前提
価額算定の方法相手方によるデューデリジェンス及び当社の指定する第三者機関による算定
第三者算定機関当社の指定する第三者機関(名称は非開示)
取得後の経営体制譲渡完了後、MADSは当社の連結対象から外れ、持分法適用会社に移行する予定。MADSの経営の独立性を向上させ、機動的な意思決定を実現する。商号、代表者、従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称株式譲渡
相手方の名称ピーディーシー株式会社、株式会社MADS
対象会社の名称株式会社MADS
対象会社の事業内容デジタル OOH アドネットワーク事業 デジタル OOH メディアマネタイズ事業 マーケティング支援事業
対象会社の所在地東京都渋谷区
対象会社の資本金296,789,490 円
対象会社の設立年月日2013 年 8 月 1 日
対象会社の売上高1,019 百万円(2023 年9月期)
対象会社の営業利益144 百万円(2023 年9月期)
対象会社の当期純利益102 百万円(2023 年9月期)
対象会社の純資産1,050 百万円(2023 年9月期)
取得価額261,636,687 円
対価の種類現金
取得株式数5,171 株(議決権の数:5,171 個)
議決権所有割合異動前 66.59% → 異動後 42.4%
業績への影響当社2024年9月期業績への影響はございません。2025年9月期において本譲渡に伴う連結及び個別の譲渡損益が発生する見込みですが、現在精査中。重要な事実が発生した場合、2025年9月期業績見通しを公表する予定。
取締役会決議日2024 年9月 26 日
契約締結日譲渡相手先1:2024 年9月 26 日、譲渡相手先2:2024 年 10 月 21 日(予定)
実行日・効力発生日2024 年 10 月 31 日(予定)
価額算定の方法相手方によるデューデリジェンス及び当社の指定する第三者機関による算定
第三者算定機関当社の指定する第三者機関(名称は非開示)
取得後の経営体制譲渡完了後、MADSは当社の連結対象から外れ、持分法適用会社に移行する予定。MADSの経営の独立性を向上させ、機動的な意思決定を実現する。商号、代表者、従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額特別委員会実行の前提条件answers

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

MADSが立ち上げ中の「OCTAVE」事業について、より事業シナジーが期待できるピーディーシー株式会社との連携により、タブレット設置を含むサービス品質の向上と事業立ち上げのスピードアップを図るため。また、MADSの経営の独立性を高め、機動的な意思決定を実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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