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営業利益(百万円、前年同期比)書きぶり
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決算説明資料2024年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,086百万円-1.4%
営業利益411百万円-41.9%
経常利益418百万円-39.6%
純利益329百万円-35.3%
当四半期3か月の実績データプロダクト、UNIVERSE、デジタルサイネージ、コンサルティングについて第2四半期単独の売上高・売上総利益を記載。データプロダクト売上高1,765百万円、売上総利益608百万円、UNIVERSE売上高1,513百万円、売上総利益554百万円、デジタルサイネージ売上高253百万円、売上総利益54百万円、コンサルティング売上高1,879百万円、売上総利益497百万円。
通期業績予想
売上高
148.3億円
売上総利益
45.2億円
営業利益
7.4億円
経常利益
7.3億円
親会社株主に帰属する当期純利益
5.6億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.8%
売上総利益48.0%
営業利益55.5%
経常利益56.6%
親会社株主に帰属する当期純利益58.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第2四半期累計は計画より上振れて好調に推移業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
Cookie廃止前のテスト需要、下半期のUNIVERSE売上拡大、訪日中国人数の増加、OCTAVEの下半期からの収益化を前提・見込みとして記載。数値前提として訪日中国人数の前年同月比496%増を記載。新しい施策
- 株式会社UNCOVER TRUTHの株式取得・子会社化(2024年4月)
- UNCOVER TRUTHのソリューションとUNIVERSEを連携した統合型マーケティングサービスの展開
- 上海東犁との合弁会社『株式会社New B』の設立・営業開始(2024年4月)
- 美容サロン向けデジタルサイネージ『OCTAVE』の収益化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- UNIVERSE稼働アカウント数1,741アカウント2024年9月期第2四半期累積前年同期比+11%
- オルタナティブデータ事業の第2四半期終了時点年利換算パフォーマンス11.94%理論値
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
UNIVERSE平均顧客単価
85万円2024年9月期第2四半期
UNIVERSE稼働アカウント数
1,741アカウント
前年同期比+11%
セグメント別実績
データプロダクト
売上高
1,765百万円-2.2%
売上総利益
608百万円-10.7%
UNIVERSE
売上高
1,513百万円+4.9%
売上総利益
554百万円+0.4%
デジタルサイネージ
売上高
253百万円-30.5%
売上総利益
54百万円-58.2%
コンサルティング
売上高
1,879百万円-7.5%
売上総利益
497百万円+2.6%
メディア向けコンサルティング
売上高
680百万円+12.5%
売上総利益
193百万円-2.0%
海外コンサルティング
売上高
695百万円-27.0%
売上総利益
169百万円+4.5%
市場規模・シェア
UNIVERSEの2024年第2四半期業種別売上シェアを記載。BtoB 29%、EC 23%、ゲーム10%、人材11%、医療・製薬5%、飲料・食品5%、自治体4%、金融2%、自動車2%、エンタメ2%、美容・化粧品0%、その他7%。従業員数
人数327名連結、2024年3月時点
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第2四半期 |
| 売上高 | 7,086百万円(前年比 -1.4%) |
| 営業利益 | 411百万円(前年比 -41.9%) |
| 経常利益 | 418百万円(前年比 -39.6%) |
| 純利益 | 329百万円(前年比 -35.3%) |
| 当四半期3か月の実績 | データプロダクト、UNIVERSE、デジタルサイネージ、コンサルティングについて第2四半期単独の売上高・売上総利益を記載。データプロダクト売上高1,765百万円、売上総利益608百万円、UNIVERSE売上高1,513百万円、売上総利益554百万円、デジタルサイネージ売上高253百万円、売上総利益54百万円、コンサルティング売上高1,879百万円、売上総利益497百万円。 |
| 通期業績予想 | 売上高 148.3億円 / 売上総利益 45.2億円 / 営業利益 7.4億円 / 経常利益 7.3億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5.6億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 47.8% / 売上総利益 48.0% / 営業利益 55.5% / 経常利益 56.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 58.2% |
| 計画に対する自己評価 | 第2四半期累計は計画より上振れて好調に推移 |
| セグメント別実績 | データプロダクト 売上高 1,765百万円(前年比 -2.2%) / 売上総利益 608百万円(前年比 -10.7%) / UNIVERSE 売上高 1,513百万円(前年比 +4.9%) / 売上総利益 554百万円(前年比 +0.4%) / デジタルサイネージ 売上高 253百万円(前年比 -30.5%) / 売上総利益 54百万円(前年比 -58.2%) / コンサルティング 売上高 1,879百万円(前年比 -7.5%) / 売上総利益 497百万円(前年比 +2.6%) / メディア向けコンサルティング 売上高 680百万円(前年比 +12.5%) / 売上総利益 193百万円(前年比 -2.0%) / 海外コンサルティング 売上高 695百万円(前年比 -27.0%) / 売上総利益 169百万円(前年比 +4.5%) |
| 主要KPI | 指標名 UNIVERSE稼働アカウント数 / 値 1,741アカウント(2024年9月期第2四半期累積) / 前年同期比 +11%、指標名 オルタナティブデータ事業の第2四半期終了時点年利換算パフォーマンス / 値 11.94%(理論値) / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | UNIVERSE平均顧客単価 値 85万円(2024年9月期第2四半期) / 前年同期比 非開示 / UNIVERSE稼働アカウント数 値 1,741アカウント / 前年同期比 +11% |
| 従業員数 | 人数 327名(連結、2024年3月時点) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | Cookie廃止前のテスト需要、下半期のUNIVERSE売上拡大、訪日中国人数の増加、OCTAVEの下半期からの収益化を前提・見込みとして記載。数値前提として訪日中国人数の前年同月比496%増を記載。 |
| 市場規模・シェア | UNIVERSEの2024年第2四半期業種別売上シェアを記載。BtoB 29%、EC 23%、ゲーム10%、人材11%、医療・製薬5%、飲料・食品5%、自治体4%、金融2%、自動車2%、エンタメ2%、美容・化粧品0%、その他7%。 |
| 新しい施策 | 株式会社UNCOVER TRUTHの株式取得・子会社化(2024年4月)、UNCOVER TRUTHのソリューションとUNIVERSEを連携した統合型マーケティングサービスの展開、上海東犁との合弁会社『株式会社New B』の設立・営業開始(2024年4月)、美容サロン向けデジタルサイネージ『OCTAVE』の収益化 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。タクシーサイネージの契約更改による減少をUNIVERSEで補った。営業利益などの減少については、タクシーサイネージの契約更改や、前年同期に含まれていた一時的な低粗利案件などが説明されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。