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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2023年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,190百万円+17.5%
営業利益709百万円+64.2%
経常利益692百万円+75.2%
純利益509百万円+111.2%親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益率9.9%、通期業績予想の6.0%から3.9ポイント上回る。前年同期比の営業利益率は非開示
当四半期3か月の実績データプロダクト売上1,805百万円、売上総利益681百万円、コンサルティング売上2,032百万円、売上総利益484百万円。UNIVERSE売上1,442百万円、売上総利益552百万円。デジタルサイネージ売上364百万円、売上総利益129百万円。メディア向けコンサルティング売上569百万円、売上総利益197百万円。海外コンサルティング売上952百万円、売上総利益162百万円。いずれも2023年9月期第2四半期単独
通期業績予想
売上高
13,500百万円
売上総利益
4,249百万円
営業利益
940百万円
経常利益
925百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
700百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
営業利益91.9%
経常利益89.4%
親会社株主に帰属する当期純利益84.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想に対して順調に推移新しい施策
- 訪日観光客向けプロモーション事業をWAmazing株式会社と業務提携して開始
- 中国でアクティブシニア事業を運営する上海東犁と戦略的業務提携し、中国向けインバウンド事業を開始
- インバウンドメディア運営を開始
- 自己資金によるオルタナティブデータ投資を開始
- 購買データ分析について研究開発およびPoCを実施
- Cookie代替IDソリューションUnified ID 2.0を導入
- Cookie代替IDソリューションRampIDを全プラットフォームに導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 稼働アカウント数587アカウント前年同期比31%増
- 新規アカウント前年同期比60%増
- リピートアカウント前年同期比71%増
- リピートアカウント比率79%
- 新卒入社社員比率40%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
UNIVERSEの累計リピート月数別平均月額利用単価:新規48万円、2~6ヶ月63万円、7~12ヶ月92万円、13~18ヶ月93万円、19~24ヶ月106万円。リピート期間が長いほど単価が上昇セグメント別実績
データプロダクト
売上高
1,805百万円+57.4%
売上総利益
681百万円+61.1%
コンサルティング
売上高
2,032百万円+9.9%
売上総利益
484百万円-10.1%
UNIVERSE
売上高
1,442百万円+56.0%
売上総利益
552百万円+74.0%
デジタルサイネージ
売上高
364百万円+63.2%
売上総利益
129百万円+22.1%
メディア向けコンサルティング
売上総利益
197百万円+12.1%
海外コンサルティング
売上高
952百万円+17.1%
売上総利益
162百万円+31.7%
市場規模・シェア
日本のインターネット広告市場:2021年21,571億円、2022年予想24,811億円。ブランド領域(動画市場):2021年5,128億円、2022年6,178億円。日本の広告構成はテレビ27%、デジタル40%、その他33%、米国はテレビ12%、デジタル69%、その他19%店舗数・拠点数
店舗数は非開示。デジタルサイネージは約13万面(2022年6月実績)従業員数
302人連結、2022年9月時点
期中の増減・採用計画2023年4月入社27名、2024年4月新卒採用計画50名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年9月期 第2四半期 |
| 売上高 | 7,190百万円(前年比 +17.5%) |
| 営業利益 | 709百万円(前年比 +64.2%) |
| 経常利益 | 692百万円(前年比 +75.2%) |
| 純利益 | 509百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +111.2%) |
| 営業利益率 | 9.9%、通期業績予想の6.0%から3.9ポイント上回る。前年同期比の営業利益率は非開示 |
| 当四半期3か月の実績 | データプロダクト売上1,805百万円、売上総利益681百万円、コンサルティング売上2,032百万円、売上総利益484百万円。UNIVERSE売上1,442百万円、売上総利益552百万円。デジタルサイネージ売上364百万円、売上総利益129百万円。メディア向けコンサルティング売上569百万円、売上総利益197百万円。海外コンサルティング売上952百万円、売上総利益162百万円。いずれも2023年9月期第2四半期単独 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,500百万円 / 売上総利益 4,249百万円 / 営業利益 940百万円 / 経常利益 925百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 700百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 営業利益 91.9% / 経常利益 89.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 84.0% / 売上高 非開示 / 売上総利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 通期業績予想に対して順調に推移 |
| セグメント別実績 | データプロダクト 売上高 1,805百万円(前年比 +57.4%) / 売上総利益 681百万円(前年比 +61.1%) / コンサルティング 売上高 2,032百万円(前年比 +9.9%) / 売上総利益 484百万円(前年比 -10.1%) / UNIVERSE 売上高 1,442百万円(前年比 +56.0%) / 売上総利益 552百万円(前年比 +74.0%) / デジタルサイネージ 売上高 364百万円(前年比 +63.2%) / 売上総利益 129百万円(前年比 +22.1%) / メディア向けコンサルティング 売上総利益 197百万円(前年比 +12.1%) / 海外コンサルティング 売上高 952百万円(前年比 +17.1%) / 売上総利益 162百万円(前年比 +31.7%) |
| 主要KPI | 指標名 稼働アカウント数 / 値 587アカウント / 前年同期比 31%増、指標名 新規アカウント / 値 非開示 / 前年同期比 60%増、指標名 リピートアカウント / 値 非開示 / 前年同期比 71%増、指標名 リピートアカウント比率 / 値 79% / 前年同期比 非開示、指標名 新卒入社社員比率 / 値 40% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | UNIVERSEの累計リピート月数別平均月額利用単価:新規48万円、2~6ヶ月63万円、7~12ヶ月92万円、13~18ヶ月93万円、19~24ヶ月106万円。リピート期間が長いほど単価が上昇 |
| 店舗数・拠点数 | 店舗数は非開示。デジタルサイネージは約13万面(2022年6月実績) |
| 従業員数 | 302人(連結、2022年9月時点) |
| 市場規模・シェア | 日本のインターネット広告市場:2021年21,571億円、2022年予想24,811億円。ブランド領域(動画市場):2021年5,128億円、2022年6,178億円。日本の広告構成はテレビ27%、デジタル40%、その他33%、米国はテレビ12%、デジタル69%、その他19% |
| 新しい施策 | 訪日観光客向けプロモーション事業をWAmazing株式会社と業務提携して開始、中国でアクティブシニア事業を運営する上海東犁と戦略的業務提携し、中国向けインバウンド事業を開始、インバウンドメディア運営を開始、自己資金によるオルタナティブデータ投資を開始、購買データ分析について研究開発およびPoCを実施、Cookie代替IDソリューションUnified ID 2.0を導入、Cookie代替IDソリューションRampIDを全プラットフォームに導入 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費増減要因の内訳業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売却した子会社の影響を除く売上の増加、利益率の高いデータプロダクトの売上拡大、売上増加に対する追加コストが限定的な収穫逓増モデルにより、営業利益が拡大した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。