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決算説明資料9553マイクロアド情報通信・サービスその他

2022年9月期決算説明資料

2022年9月期は、データプロダクトの拡大と先行システム投資の終了により、売上高・利益が大きく伸びた。一方、海外拠点の売却などでコンサルティング売上は減少し、2023年9月期はデータプロダクトを伸ばす一方で、コンサルティングは減収を見込んでいる。

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規模
236.6
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,227百万円+4.8%
営業利益626百万円+236.6%
経常利益592百万円+285.9%
純利益496百万円
当四半期3か月の実績売上高、売上総利益、粗利などの四半期単独推移をグラフで掲載。連結の四半期単独の各段階利益は非開示。
通期業績予想
売上高
12,900百万円
売上総利益
4,020百万円
営業利益
771百万円
経常利益
775百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
606百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上・営業利益は想定通り。経常利益・当期純利益は予想を上回った。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業体制の強化、新型コロナウイルス感染症の影響の終息、システムへの先行投資完了、海外拠点の売却、台湾支社の大手顧客の取引額減少、為替差益、繰延税金資産による税効果。要因別金額は非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売却した海外子会社分を除いた2022年9月期売上高を基準とする比較。その他の為替レート、原材料価格、金利などの数値前提は非開示。
新しい施策
  • UNIVERSE for 全国旅行支援の販売開始
  • UNIVERSE for ふるさと納税の販売開始
  • 2023年度にオンライン営業専門部署を設置
  • Privacy SandboxなどCookie代替技術の導入推進
  • オルタナティブデータの販売開始
  • 購買データ分析による需要予測サービスの販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • UNIVERSE稼働アカウント数448アカウント
    前年同期比+40.0%
  • サイネージネットワーク130,000面
  • オンラインセミナー実施回数40回
  • オンラインセミナー問い合わせ件数6,600件
  • オンラインセミナー受注金額140百万円
セグメント別実績
データソリューションサービス
売上高
7,458百万円
前年同期比+9.1%
デジタルサイネージサービス
売上高
1,063百万円
前年同期比+59.4%
海外コンサルティングサービス
売上高
3,704百万円
前年同期比-11.1%
データプロダクト
売上高
4,736百万円
売上総利益
1,804百万円
売上高_yoy_pct28.8
売上総利益_yoy_pct70.2
コンサルティング
売上高
7,491百万円
売上総利益
1,982百万円
売上高_yoy_pct-6.3
売上総利益_yoy_pct2.3
市場規模・シェア
  • 日本のインターネット広告市場24,811億円
    年2022年予想
  • ブランド領域(動画市場)6,178億円
    年2022年
  • マスコミ四媒体広告市場24,538億円
  • オルタナティブデータのグローバル市場規模1,708億ドル
    年2020年予測
受注高・受注残高
オンラインセミナー経由の受注金額1億4千万円。受注残高は非開示。
店舗数・拠点数
海外拠点の一部を売却し、現在は台湾が中心。期末の拠点数・出退店数は非開示。
従業員数
302名
時点連結、2022年9月時点
売上総利益
3,786百万円+26.3%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期
売上高12,227百万円(前年比 +4.8%)
営業利益626百万円(前年比 +236.6%)
経常利益592百万円(前年比 +285.9%)
純利益496百万円
売上総利益3,786百万円(前年比 +26.3%)
当四半期3か月の実績売上高、売上総利益、粗利などの四半期単独推移をグラフで掲載。連結の四半期単独の各段階利益は非開示。
通期業績予想売上高 12,900百万円 / 売上総利益 4,020百万円 / 営業利益 771百万円 / 経常利益 775百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 606百万円
計画に対する自己評価売上・営業利益は想定通り。経常利益・当期純利益は予想を上回った。
セグメント別実績データソリューションサービス 売上高 7,458百万円 / yoy_pct 9.1 / デジタルサイネージサービス 売上高 1,063百万円 / yoy_pct 59.4 / 海外コンサルティングサービス 売上高 3,704百万円 / yoy_pct -11.1 / データプロダクト 売上高 4,736百万円 / 売上総利益 1,804百万円 / 売上高_yoy_pct 28.8 / 売上総利益_yoy_pct 70.2 / コンサルティング 売上高 7,491百万円 / 売上総利益 1,982百万円 / 売上高_yoy_pct -6.3 / 売上総利益_yoy_pct 2.3
増減要因の内訳営業体制の強化、新型コロナウイルス感染症の影響の終息、システムへの先行投資完了、海外拠点の売却、台湾支社の大手顧客の取引額減少、為替差益、繰延税金資産による税効果。要因別金額は非開示。
主要KPI指標名 UNIVERSE稼働アカウント数 / 値 448アカウント / 前年同期比 40アカウント、指標名 サイネージネットワーク / 値 130,000面 / 前年同期比 非開示、指標名 オンラインセミナー実施回数 / 値 40回 / 前年同期比 非開示、指標名 オンラインセミナー問い合わせ件数 / 値 6,600件 / 前年同期比 非開示、指標名 オンラインセミナー受注金額 / 値 140百万円 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数海外拠点の一部を売却し、現在は台湾が中心。期末の拠点数・出退店数は非開示。
従業員数302名
業績見通しの前提売却した海外子会社分を除いた2022年9月期売上高を基準とする比較。その他の為替レート、原材料価格、金利などの数値前提は非開示。
受注高・受注残高オンラインセミナー経由の受注金額1億4千万円。受注残高は非開示。
市場規模・シェア項目 日本のインターネット広告市場 / 値 24,811億円 / 年 2022年予想、項目 ブランド領域(動画市場) / 値 6,178億円 / 年 2022年、項目 マスコミ四媒体広告市場 / 値 24,538億円、項目 オルタナティブデータのグローバル市場規模 / 値 1,708億ドル / 年 2020年予測
新しい施策UNIVERSE for 全国旅行支援の販売開始、UNIVERSE for ふるさと納税の販売開始、2023年度にオンライン営業専門部署を設置、Privacy SandboxなどCookie代替技術の導入推進、オルタナティブデータの販売開始、購買データ分析による需要予測サービスの販売開始
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業体制の強化、新型コロナウイルス感染症の影響の終息、2021年9月期までに実施していたシステムへの先行投資の完了により、データプロダクトが成長した。海外拠点の売却と台湾支社の大手顧客の取引額減少により、海外コンサルティングは減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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