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売上高の前年同期比増加率(%)書きぶり
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第3四半期2023年10月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高12,771百万円前年比 +101.5%進捗 83.5%
営業利益7,019百万円前年比 +94.4%進捗 97.5%
経常利益7,020百万円前年比 +98.4%進捗 97.6%
純利益(親会社株主帰属)4,498百万円前年比 +85.3%進捗 96.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益76.87円
期末の財政状態
総資産13,086百万円
うち純資産 10,224 百万円自己資本比率 78.1%前期末比 +10.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高M&A仲介 12,672.59百万円(前年比 +100.0%)、その他 98.60百万円
セグメント別利益M&A仲介 7,239.95百万円(前年比 +100.5%)、その他 -215.20百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,300百万円(前年比 +77.0%)
営業利益7,200百万円(前年比 +57.2%)
経常利益7,196百万円(前年比 +60.5%)
純利益4,677百万円(前年比 +76.7%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円・銭 → 0円・銭(0.0%)
業績の増減要因
M&A市場の拡大、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&Aアドバイザーの採用、M&A案件の成約件数の増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社M&Aエグゼクティブパートナーズ、株式会社M&Aファイナンシャル、株式会社クオンツ・コンサルティング / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象海外市場でのM&A案件への対応と事業基盤強化を目的として、シンガポール法人M&A Research institute Singapore Pte.Ltd.の設立準備を開始。2024年9月設立予定、資本金10万シンガポールドル、当社出資比率100%。連結業績への影響は軽微と見込む。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費36.44百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数59,312,793
期末自己株式数331
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 12,771百万円(前年比 +101.5%) |
| 営業利益 | 7,019百万円(前年比 +94.4%) |
| 経常利益 | 7,020百万円(前年比 +98.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,498百万円(前年比 +85.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 76.87円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.1 / 前期末 67.2 |
| 総資産 | 13,086百万円 |
| 純資産 | 10,224百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,300百万円(前年比 +77.0%) / 営業利益 7,200百万円(前年比 +57.2%) / 経常利益 7,196百万円(前年比 +60.5%) / 純利益 4,677百万円(前年比 +76.7%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 0円・銭 → 0円・銭(0.0%) |
| セグメント別売上高 | M&A仲介 12,672.59百万円(前年比 +100.0%)、その他 98.60百万円 |
| セグメント別利益 | M&A仲介 7,239.95百万円(前年比 +100.5%)、その他 -215.20百万円 |
| 減価償却費 | 36.44百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 3 / 社名 株式会社M&Aエグゼクティブパートナーズ、株式会社M&Aファイナンシャル、株式会社クオンツ・コンサルティング / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 海外市場でのM&A案件への対応と事業基盤強化を目的として、シンガポール法人M&A Research institute Singapore Pte.Ltd.の設立準備を開始。2024年9月設立予定、資本金10万シンガポールドル、当社出資比率100%。連結業績への影響は軽微と見込む。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 59,312,793 |
| 期末自己株式数 | 331 |
| 業績の増減要因 | M&A市場の拡大、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&Aアドバイザーの採用、M&A案件の成約件数の増加。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中小企業の経営者高齢化や後継者不在を背景にM&A市場が拡大したことに加え、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&Aアドバイザーの採用が進んだ。成約件数は187件、M&Aアドバイザーは106名増員となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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