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2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年9月期第1四半期の連結業績を発表し、売上高49億円、営業利益33億53百万円となりました。通期業績予想と年間配当予想はいずれも据え置きです。

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この期間の実績

第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高4,900百万円進捗 32.0%
営業利益3,353百万円進捗 46.6%
経常利益3,352百万円進捗 46.6%
純利益(親会社株主帰属)2,175百万円進捗 46.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益37.25円
期末の財政状態
総資産10,306百万円
うち純資産 7,840 百万円自己資本比率 76.1%前期末比 +8.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,300百万円(前年比 +77.0%)
営業利益7,200百万円(前年比 +57.2%)
経常利益7,196百万円(前年比 +60.5%)
純利益4,677百万円(前年比 +76.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

国内中小企業のM&A市場の拡大、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&A仲介案件の進捗、成約件数66件、M&Aアドバイザー19名の増員。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社M&Aエグゼクティブパートナーズ、株式会社M&Aファイナンシャル、株式会社クオンツ・コンサルティング / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的として、資本金662,506,398円のうち612,506,398円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える減資を実施予定。効力発生日は2024年1月31日予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数58,566,000株
期末自己株式数288株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年10月1日〜2023年12月31日
売上高4,900百万円
営業利益3,353百万円
経常利益3,352百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,175百万円
1株当たり当期純利益37.25円
自己資本比率当期末 76.1% / 前期末 67.2%
総資産10,306百万円
純資産7,840百万円
通期業績予想売上高 15,300百万円(前年比 +77.0%) / 営業利益 7,200百万円(前年比 +57.2%) / 経常利益 7,196百万円(前年比 +60.5%) / 純利益 4,677百万円(前年比 +76.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 3 / 社名 株式会社M&Aエグゼクティブパートナーズ、株式会社M&Aファイナンシャル、株式会社クオンツ・コンサルティング / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的として、資本金662,506,398円のうち612,506,398円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える減資を実施予定。効力発生日は2024年1月31日予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数58,566,000株
期末自己株式数288株
業績の増減要因国内中小企業のM&A市場の拡大、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&A仲介案件の進捗、成約件数66件、M&Aアドバイザー19名の増員。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内中小企業のM&A市場が拡大するなか、AIマッチングアルゴリズムの精度向上や業務のDX推進に取り組み、M&A仲介案件の成約件数が66件となりました。また、M&Aアドバイザーを19名増員しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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