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2023年9月期_第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年9月期第3四半期累計の連結売上高は63億円、営業利益は36億円となり、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。第2四半期から子会社2社を連結し、報告セグメントを単一セグメントに変更している。

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6336
百万円
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この期間の実績

第3四半期2022年10月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高6,336百万円進捗 79.2%
営業利益3,610百万円進捗 90.3%
経常利益3,538百万円進捗 89.9%
純利益(親会社株主帰属)2,427百万円進捗 92.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益42.15円
期末の財政状態
総資産7,077百万円
うち純資産 5,370 百万円自己資本比率 75.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,000百万円
営業利益4,000百万円
経常利益3,937百万円
純利益2,638百万円
1株当たり当期純利益45.80円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

国内中小企業のM&A市場の拡大、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&Aアドバイザーの採用、成約件数105件、M&Aアドバイザー80名増員。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社資産運用コンサルティング、株式会社M&A総合研究所 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年7月13日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割した。目的は株式の流動性向上と投資家層の拡大。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数57,668,844株
期末自己株式数186株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年10月1日〜2023年6月30日
売上高6,336百万円
営業利益3,610百万円
経常利益3,538百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,427百万円
1株当たり当期純利益42.15円
自己資本比率当期末 75.9 / 前期末 非開示
総資産7,077百万円
純資産5,370百万円
通期業績予想売上高 8,000百万円 / 営業利益 4,000百万円 / 経常利益 3,937百万円 / 純利益 2,638百万円 / 1株当たり当期純利益 45.80円
年間配当予想0円 → 0円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社資産運用コンサルティング、株式会社M&A総合研究所 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年7月13日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割した。目的は株式の流動性向上と投資家層の拡大。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数57,668,844株
期末自己株式数186株
業績の増減要因国内中小企業のM&A市場の拡大、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&Aアドバイザーの採用、成約件数105件、M&Aアドバイザー80名増員。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内中小企業のM&A市場が、経営者の高齢化や後継者不在企業の増加、行政による事業承継推進策により拡大していることに加え、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDX推進、M&Aアドバイザーの採用が順調に進み、成約件数が105件となったことを挙げている。また、今後の業績拡大に向けてM&Aアドバイザーを80名増員した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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