メタウォーター(9551)・方針前進
グループ横断のコンプライアンス、内部通報、リスク管理体制
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備167社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている167社のうち14社を表示しています。上の文は167社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「リスク分類は、当社の経営に大きな影響を与える項目を外部環境(6分類)と事業環境(17分類)に分類しています。」
グループ横断のリスク管理について、リスク分類、影響度・発生頻度評価、期初・中間・通期の評価およびサステナビリティ委員会等への報告という運用プロセスを具体化している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、次のとおりコンプライアンス体制を確立し、推進する。① コンプライアンス規程を制定するとともに、審議機関としてサステナビリティ委員会を設置する。」
従来のCSR委員会を中心とする記載から、サステナビリティ委員会を審議機関とする体制へ表現・位置付けが更新された。同委員会の下に6つの専門分科会を置いている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ全体の適切なリスク管理を実施するため、リスク管理規程を定め、子会社の規模や重要度に応じたリスク管理体制を整備する。」
CSR委員会、コンプライアンスプログラム、内部通報制度、内部監査、グループ共通のリスク管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループ全体の適切なリスク管理を実施するため、リスク管理規程を定め、子会社の規模や重要度に応じたリスク管理体制を整備する。」
CSR委員会、コンプライアンスプログラム、内部通報制度、内部監査、グループ共通のリスク管理を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス規程を制定するとともに、審議機関としてCSR委員会を設置する。」
CSR委員会、コンプライアンスプログラム、内部通報制度、内部監査、グループ共通のリスク管理規程による体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス規程を制定するとともに、審議機関としてCSR委員会を設置する。」
CSR委員会、コンプライアンスプログラム、内部通報制度、社長直轄の内部監査、グループ共通のリスク管理規程を整備している。