Komori
メタウォーター(9551)・事実再掲

プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業体制

FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
プラントエンジニアリング・運転維持管理の二事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更しております。」

    従来の2事業体制から4区分へ報告・管理単位を変更した内容を、当中間期の事業内容および業績開示でも継続している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントについて、翌連結会計年度より、従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から、4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更することといたしました。」

    従来の2事業セグメントから4区分へ報告・管理単位を変更し、経営資源配分と業績管理を事業活動の実態に合わせる方針を示した。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注3)事業及び成長分野と位置付けるPPP事業が区分されています。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    2事業セグメントと、各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されております。」

    設計・建設を中心とするプラントエンジニアリング事業と、運転・維持管理・補修を中心とするサービスソリューション事業の2事業体制を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    2事業セグメントと、各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されております。」

    設計・建設を中心とするプラントエンジニアリング事業と、運転・維持管理・補修を中心とするサービスソリューション事業の2事業体制を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    2事業セグメントと、各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」

    プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および2事業セグメントについて、重要な変更がないと記載している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されており」

    設計・建設を中心とするプラントエンジニアリング事業と、運転・維持管理・補修を中心とするサービスソリューション事業の2事業体制を継続している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されており」

    前者は上下水道プラント等の設計・建設、後者は運転・維持管理・補修を主な業務としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メタウォーターの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業体制|メタウォーター(9551)の変遷 | Komori