プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業体制
FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より、マネジメント・アプローチの観点から報告セグメントを従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更しております。」
従来の2事業体制から4区分へ報告・管理単位を変更した内容を、当中間期の事業内容および業績開示でも継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントについて、翌連結会計年度より、従来の2区分(プラントエンジニアリング事業、サービスソリューション事業)から、4区分(環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業)に変更することといたしました。」
従来の2事業セグメントから4区分へ報告・管理単位を変更し、経営資源配分と業績管理を事業活動の実態に合わせる方針を示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注3)事業及び成長分野と位置付けるPPP事業が区分されています。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
2事業セグメントと、各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されております。」
設計・建設を中心とするプラントエンジニアリング事業と、運転・維持管理・補修を中心とするサービスソリューション事業の2事業体制を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
2事業セグメントと、各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されております。」
設計・建設を中心とするプラントエンジニアリング事業と、運転・維持管理・補修を中心とするサービスソリューション事業の2事業体制を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
2事業セグメントと、各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業は、「プラントエンジニアリング事業セグメント」に基盤分野であるEPC(注1)事業及び成長分野と位置付ける海外事業が区分され、また、「サービスソリューション事業セグメント」に基盤分野であるO&M(注2)事業及び成長分野と位置付けるPPP(注3)事業が区分されております。」
プラントエンジニアリングとサービスソリューションの2事業セグメント、および各セグメント内の基盤分野・成長分野の区分を継続して説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業の2事業体制について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
事業内容および2事業セグメントについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されており」
設計・建設を中心とするプラントエンジニアリング事業と、運転・維持管理・補修を中心とするサービスソリューション事業の2事業体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「プラントエンジニアリング事業」及び「サービスソリューション事業」の2つのセグメントに区分されており」
前者は上下水道プラント等の設計・建設、後者は運転・維持管理・補修を主な業務としている。