メタウォーター(9551)・施策再掲
アジア等の発展途上地域における官民連携を通じた基盤づくり
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
官民連携による新興国案件の開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「一方、アジア市場では当社グループの差別化技術やシステムの拡販に向けて、現地パートナーとの連携を強化します。」
アジア市場では、差別化技術・システムの拡販と現地パートナーとの連携強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、アジアの新興国等では人口増による水需要の増加に伴い、上下水道インフラ整備の需要が高まっております。今後も各国の上下水道市場における課題やニーズを背景とした事業機会の創出が予想されます。」
アジア新興国等の人口増加・水需要増加を市場機会とする認識を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「アジアの新興国等では人口及び水需要の増加に伴う上下水道インフラ整備の需要が高まっております。今後も各国の上下水道市場における課題やニーズを背景とした事業機会が継続されるものと予想されます。」
アジア新興国等の人口・水需要増加を市場機会として、海外での事業基盤形成の方向性を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、将来の市場成長が見込まれるアジア等の発展途上地域では、官民連携を通じた事業基盤づくりを進めております。」
アジア等の発展途上地域で、官民連携を通じた事業基盤づくりを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の市場成長が見込まれるアジア等の発展途上地域では、官民連携を通じた事業基盤づくりに取り組みます。」
欧米とは別に、アジア等では官民連携を通じた将来の事業基盤形成を掲げている。