Komori
京葉瓦斯(9539)・方針再掲

執行役員兼務取締役への業績連動報酬の導入

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20232020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度402社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「執行役員を兼務する取締役の業績連動報酬の割合は、報酬総額(使用人兼務取締役の場合は、使用人としての報酬を含む)の20%程度とする。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動報酬と、報酬総額の20%程度とする方針が継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「執行役員を兼務する取締役の業績連動報酬の割合は、報酬総額(使用人兼務取締役の場合は、使用人としての報酬を含む)の20%程度とする。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動報酬について、対象取締役の報酬総額に占める割合を20%程度とする方針が開示された。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「執行役員を兼務する取締役の報酬の一部については、単年度の業績結果を明確に反映させる観点から、親会社株主に帰属する当期純利益を指標とし、その水準に応じて支給額を算定する変動報酬を導入している。」

    親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする執行役員兼務取締役の業績連動報酬が継続している。2020年度の業績連動報酬は36百万円と開示されている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「執行役員を兼務する取締役の報酬の一部については、単年度の業績結果を明確に反映させる観点から、親会社株主に帰属する当期純利益を指標とし、その水準に応じて支給額を算定する変動報酬を導入している。」

    執行役員を兼務する取締役の報酬の一部について、親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする変動報酬の導入が初めて独立した方針として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
京葉瓦斯の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
執行役員兼務取締役への業績連動報酬の導入|京葉瓦斯(9539)の変遷 | Komori