Komori
京葉瓦斯(9539)・リスク再掲

基幹情報システムの支障

FY2017に初出。23回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進2024-11-282018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
基幹情報システム障害による製造・料金計算支障7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  2. 2024-11-28前進経営計画

    「基幹システムの再構築」

    基幹情報システムについて、開発の柔軟性と低コストを併せ持つシステムの構築、システムのモジュール化および業務のデジタル化を計画に盛り込んだ。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「ガスの製造・供給監視、ガス料金や電気料金の計算等を行う基幹情報システムに重大な支障が発生した場合、お客さまへの安定供給や円滑なサービスの提供が損なわれ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。」

    従来のガス料金計算等に加え、電気料金計算も基幹情報システムの対象として明示された。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  9. 2021-11-30前進経営計画

    「コンタクトセンターの複数拠点化、オペレーターの在宅勤務化により災害時の受付体制を強化します」

    基幹情報システムや受付体制に関する対応を、コンタクト手段の多様化および複数拠点化・在宅勤務化として具体化した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「このため、耐災害性に優れた堅牢な建物への設置、冗長化による耐障害性の高い通信及びシステム、機能維持のための適切な保守及び各種セキュリティ対策等により、システムの安定稼働に必要な対策を実施している。」

    基幹情報システム障害のリスクを継続開示し、堅牢な建物、通信・システムの冗長化、保守、セキュリティ対策を実施している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「ガスの製造・供給監視、ガス料金計算等を行う基幹情報システムに重大な支障が発生した場合、お客さまへの安定供給や円滑なサービスの提供が損なわれ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。」

    基幹情報システム障害による安定供給・サービス提供への影響が引き続き記載されている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    基幹情報システムの支障について、新たなリスクの発生や重要な変更はないと一括記載されている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「ガスの製造・供給監視、ガス料金計算等を行う基幹情報システムに重大な支障が発生した場合、お客さまへの安定供給や円滑なサービスの提供が損なわれ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。」

    製造・供給監視や料金計算を担う基幹情報システムの障害リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「エネルギー供給事業を基盤に新たな事業領域へ挑戦」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エネルギー供給事業を基盤に新たな事業領域へ挑戦2回
  3. 2導管事業の拡大と保安・地震対策2回
  4. 3経営基盤の強化2回
  5. 4千葉県北西部に集中する事業基盤への自然災害2回
  6. 5脱炭素化の進展とエネルギー政策変更2回
  7. 6お客さまニーズに応える新たな付加価値サービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京葉瓦斯の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2024-11-28の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹情報システムの支障|京葉瓦斯(9539)の変遷 | Komori