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決算9539京葉瓦斯電気・ガス

2023年12月期 第1四半期決算短信 [日本基準] (連結)

第1四半期は、ガス販売量が前年同期比6.7%減少した一方、原料費調整制度による販売単価の上方調整などにより売上高が22.4%増加しました。営業利益も前年同期比115.4%増加しました。

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規模
115.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高43,762百万円前年比 +22.4%
営業利益4,107百万円前年比 +115.4%
経常利益4,140百万円前年比 +108.4%
純利益(親会社株主帰属)2,892百万円前年比 +120.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産145,924百万円
うち純資産 92,263 百万円自己資本比率 61.4%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

ガス販売量は、家庭用では気温・水温が前年に比べ高めに推移した影響、業務用では工業用顧客の設備稼働減少などにより減少した。売上高は、原料費調整制度による販売単価の上方調整などにより増加し、売上原価は原料価格上昇により増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高43,762百万円(前年比 +22.4%)
営業利益4,107百万円(前年比 +115.4%)
経常利益4,140百万円(前年比 +108.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,892百万円(前年比 +120.5%)
自己資本比率当期末 61.4 / 前期末 非開示
総資産145,924百万円
純資産92,263百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因ガス販売量は、家庭用では気温・水温が前年に比べ高めに推移した影響、業務用では工業用顧客の設備稼働減少などにより減少した。売上高は、原料費調整制度による販売単価の上方調整などにより増加し、売上原価は原料価格上昇により増加した。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温・水温が前年より高めに推移したことや工業用顧客の設備稼働減少などでガス販売量は減少しましたが、原料費調整制度による販売単価の上方調整によりガス売上高が増加しました。一方、原料価格上昇によりガス原材料費も増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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