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決算9539京葉瓦斯電気・ガス

2021年12月期 第3四半期決算短信 [日本基準] (連結)

第3四半期累計の売上高は減少し、営業利益は前年同期比で大幅に減少した。ガス販売量は増えたものの、販売単価の下方調整や電力調達価格の高騰が利益を圧迫した。

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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-54.1
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高66,651百万円前年比 -3.4%
営業利益3,234百万円前年比 -54.1%
経常利益3,813百万円前年比 -49.7%
純利益(親会社株主帰属)2,583百万円前年比 -51.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産120,570百万円
うち純資産 85,545 百万円自己資本比率 68.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
連結非開示
個別(参考)売上高 85,900百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 1,700百万円(前年比 -68.3%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 -62.4%) / 純利益 1,700百万円(前年比 -61.5%)
業績予想の修正連結 修正なし(2021年8月10日公表予想から変更なし) / 個別 修正なし
業績の増減要因

ガス販売量は前年同期比1.1%増加したが、原料費調整制度による販売単価の下方調整などでガス売上高が減少した。電力小売事業では卸電力取引市場の価格高騰により購入電力料が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高66,651百万円(前年比 -3.4%)
営業利益3,234百万円(前年比 -54.1%)
経常利益3,813百万円(前年比 -49.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,583百万円(前年比 -51.3%)
自己資本比率当期末 68.8 / 前期末 非開示
総資産120,570百万円
純資産85,545百万円
通期業績予想連結 非開示 / 個別(参考) 売上高 85,900百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 1,700百万円(前年比 -68.3%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 -62.4%) / 純利益 1,700百万円(前年比 -61.5%)
業績予想の修正連結 修正なし(2021年8月10日公表予想から変更なし) / 個別 修正なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因ガス販売量は前年同期比1.1%増加したが、原料費調整制度による販売単価の下方調整などでガス売上高が減少した。電力小売事業では卸電力取引市場の価格高騰により購入電力料が増加した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原料費調整制度による販売単価の下方調整などでガス売上高が減少した一方、電力小売事業では卸電力取引市場の価格高騰により購入電力料が増加した。

このページの読み方

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