広島ガス(9535)・事実実績引用
広島ガス開発の再生債権弁済と残債務免除の完了
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「広島ガス開発㈱において、民事再生法に基づく再生計画による債務の弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことによるものである。なお、同社については、連結の範囲から除外している。」
広島ガス開発株式会社の再生債務弁済完了、残債務免除、連結範囲からの除外を過去の完了事項として記載している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「連結子会社である広島ガス開発㈱において、民事再生法に基づく再生計画による債務の弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことによるものである。」
再生計画に基づく債務弁済完了と残債務全額免除を、前第3四半期連結累計期間の債務免除益の発生要因として過去の完了事項として引用している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「連結子会社である広島ガス開発㈱において、民事再生法に基づく再生計画による債務の弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことによるものである。」
再生計画に基づく債務弁済完了と残債務全額免除を、前第2四半期連結累計期間の債務免除益の発生要因として過去の完了事項として引用している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「連結子会社である広島ガス開発㈱において、民事再生法に基づく再生計画による債務の弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことによるものである。」
再生計画に基づく債務弁済完了と残債務全額免除を、前第1四半期の債務免除益の発生要因として過去の完了事項として引用している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より、清算が結了した広島ガス開発㈱を連結の範囲から除外している。」
再生計画に基づく債務弁済と残債務全額免除に続き、広島ガス開発株式会社の清算結了および連結範囲からの除外を記載している。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「連結子会社である広島ガス開発㈱において、民事再生法に基づく再生計画による債務の弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことによるものである。」
再生計画に基づく債務弁済完了と残債務全額免除を、債務免除益2,105百万円の発生要因として過去の完了事項として引用している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「連結子会社である広島ガス開発㈱において、民事再生法に基づく再生計画による債務の弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことによるものである。」
子会社の再生計画に基づく債務弁済が完了し、残債務全額の免除が確定したことを特別利益の発生要因として示している。