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広島ガス(9535)・事実通期都市ガス販売量が459百万m3から457百万m3へ減少直近の決算(2026-08-07)では「その他」

大口・業務用を中心とした都市ガス販売量の増加

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

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  1. 2026-08-07その他決算

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用販売量や卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ2.6%増加の104百万m3となりました。」

    これまで減少していた都市ガス販売量について、当第1四半期は大口を中心とする業務用および卸供給等の増加により前年同期比で増加した。
  2. FY2026通期都市ガス販売量が459百万m3から457百万m3へ減少有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ0.5%減少の457百万m3となりました。」

    通期都市ガス販売量は前年度の459百万m3から457百万m3へ減少した。業務用は5.0%減少した一方、卸供給等は20.4%増加している。
  3. FY2026-H1都市ガス販売量が前年同期比4.5%減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用販売量や卸供給等の販売量の減少等により、前中間連結会計期間に比べ4.5%減少の202百万m3となりました。」

    都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用および卸供給等の販売量減少により、前年同期比4.5%減少の202百万m3となった。
  4. FY2025通期都市ガス販売量が481百万m3から459百万m3へ減少有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ4.4%減少の459百万m3となりました。」

    通期都市ガス販売量は前年度の481百万m3から459百万m3へ減少し、前年同期比4.4%減となった。
  5. FY2025-H1都市ガス販売量が前年同期比6.7%減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用販売量や卸供給等の販売量の減少等により、前中間連結会計期間に比べ6.7%減少の211百万m3となりました。」

    都市ガス販売量は、前中間連結会計期間比6.7%減少の211百万m3となり、大口を中心とした業務用および卸供給等の販売量減少が要因と説明されている。
  6. FY2024通期都市ガス販売量が566百万m3から481百万m3へ減少有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ3.8%減少の481百万m3となりました。」

    都市ガス販売量は前年度の566百万m3から481百万m3へ減少した。家庭用は2.0%減、業務用は8.0%減となる一方、卸供給等は11.7%増加している。
  7. FY2024-Q3都市ガス販売量の減少幅が13.4%から3.4%へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ3.4%減少の342百万m3となった。」

    大口を中心とした業務用販売量の減少により販売量は前年同期比3.4%減少したが、前年同期の13.4%減少から減少幅は縮小した。
  8. FY2024-Q2都市ガス販売量が前年同期比0.1%増加から3.7%減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ3.7%減少の226百万m3となった。」

    前年度第2四半期の前年同期比12.9%増加、当年度第1四半期の0.1%増加から、大口を中心とした業務用販売量の減少により3.7%減少へ転じた。
  9. FY2024-Q1都市ガス販売量が前年同期比減少から0.1%増加へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ0.1%増加の119百万m3となった。」

    前年度第1四半期の前年同期比18.9%減少から、卸供給等の販売量増加により0.1%増加へ転じた。
  10. FY2023-Q3都市ガス販売量が前年同期比12.9%増加から13.4%減少へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ13.4%減少の354百万m3となった。」

    前年度第3四半期の前年同期比3.8%増加から、大口を中心とした業務用・卸供給等の減少により13.4%減少へ転じた。
  11. FY2023-Q2都市ガス販売量が前年同期比増加から16.0%減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ16.0%減少の235百万m3となった。」

    前年度第2四半期の前年同期比12.9%増加から、大口を中心とする業務用・卸供給等の減少により16.0%減少へ転じた。
  12. FY2023-Q1都市ガス販売量が15.4%増加から18.9%減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ18.9%減少の118百万m3となった。」

    前年同期比で増加していた前年度第1四半期から、当第1四半期は大口を中心とした業務用及び卸供給等の減少により18.9%減少へ転じた。
  13. FY2022通期都市ガス販売量が3.8%増加から0.6%減少へ転換有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ0.6%減少の566百万m3となった。」

    前年度の569百万m3から566百万m3へ減少し、前年同期比でも前年度の4.4%減少に続く減少となった。業務用は1.4%減少、卸供給等は2.3%増加している。
  14. FY2022-Q3都市ガス販売量の増加率が12.9%から3.8%へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、業務用及び卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ3.8%増加の409百万m3となった。」

    都市ガス販売量は業務用・卸供給等の増加により前年同期比3.8%増加したが、前回の第2四半期の12.9%増加から増加率は縮小している。
  15. FY2022-Q2都市ガス販売量の増加率が15.4%から12.9%へ縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、家庭用の販売量の減少があったものの、業務用及び卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ12.9%増加の280百万m3となった。」

    家庭用販売量は減少したものの、業務用及び卸供給等の販売量増加により、都市ガス販売量は前年同期比12.9%増加した。前回の第1四半期の15.4%増加から増加率は縮小している。
  16. FY2022-Q1都市ガス販売量が減少から15.4%増加へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、家庭用の販売量の減少があったものの、業務用及び卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ15.4%増加の146百万m3となった。」

    前年度第1四半期の前年同期比9.8%減少から、業務用及び卸供給等の販売量増加により15.4%増加へ転じた。家庭用販売量は減少している。
  17. FY2021通期都市ガス販売量が増加から4.4%減少へ転換有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ4.4%減少の569百万m3となった。」

    前年度の583百万m3から569百万m3へ減少し、前年同期比でも12.3%増加から4.4%減少へ転じた。家庭用は6.9%増加した一方、業務用は4.3%、卸供給等は15.3%減少した。
  18. FY2021-Q3都市ガス販売量の減少幅が10.3%から7.3%へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、家庭用の販売量の増加があったものの、業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ7.3%減少の394百万m3となった。」

    都市ガス販売量は前年同期比で減少が続いたが、前四半期の10.3%減少から7.3%減少へ減少幅が縮小した。
  19. FY2021-Q2販売量の減少幅が9.8%から10.3%へ拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、家庭用の販売量の増加があったものの、業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ10.3%減少の248百万m3となった。」

    前年同期比の都市ガス販売量は、前年度第1四半期の9.8%減少から10.3%減少へ減少幅が拡大した。家庭用は増加した一方、業務用及び卸供給等が減少した。
  20. FY2021-Q1都市ガス販売量が増加から9.8%減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、家庭用の販売量の増加があったものの、業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ9.8%減少の127百万m3となった。」

    前年度第1四半期の前年同期比1.8%増加から、業務用・卸供給等の販売量減少により前年同期比9.8%減少へ転じている。家庭用は増加したと説明している。
  21. FY2020-Q3販売量増加率が1.0%から1.5%へ上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、卸供給先の既存需要家への販売量の増加等により、前年同四半期に比べ1.5%増加の425百万m3となった。」

    都市ガス販売量は卸供給先の既存需要家への販売量増加等により前年同期比1.5%増加し、前四半期の1.0%増加から増加率が上昇している。
  22. FY2020-Q2販売量増加率が20.2%から1.0%へ縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、卸供給先の既存需要家への販売量の増加等により、前年同四半期に比べ1.0%増加の276百万m3となった。」

    都市ガス販売量は前年同期比1.0%増加を維持したが、前年度第2四半期の20.2%増加から増加率が縮小している。
  23. FY2020-Q1販売量増加率が20.5%から1.8%へ縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、卸供給先の既存需要家への販売量の増加等により、前年同四半期に比べ1.8%増加の140百万m3となった。」

    都市ガス販売量は前年同期比1.8%増加を維持したが、前年度第1四半期の20.5%増加から増加率が縮小している。増加要因は卸供給先の既存需要家への販売量増加等とされている。
  24. FY2019通期販売量が前年同期比12.3%増加、6億m3目標の2019年度達成見込みを示す有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ12.3%増加の583百万m3となった。」

    通期の都市ガス販売量は583百万m3となり、前年同期比12.3%増加した。また、販売量目標6億m3について2019年度に達成できる見込みと記載している。
  25. FY2019-Q3販売量増加率が20.2%から17.6%へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用及び卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ17.6%増加の419百万m3となった。」

    都市ガス販売量は大口を中心とした業務用および卸供給等の増加により前年同期比17.6%増加したが、前回の20.2%から増加率は縮小している。
  26. FY2019-Q2販売量増加率が20.5%から20.2%へ微縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ20.2%増加の274百万m3となった。」

    大口を中心とした業務用ガス販売量の増加により、都市ガス販売量は前年同期比20.2%増加を維持したが、前回の20.5%から増加率はやや縮小している。
  27. FY2019-Q1販売量が前年同期並みから20.5%増加へ拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ20.5%増加の138百万m3となった。」

    前回の前年同四半期並みから、大口を中心とした業務用ガス販売量の増加により、前年同期比20.5%増加へ転じている。
  28. FY2018年間販売量が前年同期比5.0%増加有価証券報告書

    「都市ガス販売量は、前連結会計年度に比べ5.0%増加の519百万m3となった。都市ガス販売量を用途別に見ると、家庭用は、気温・水温が低めに推移したこと等により、前連結会計年度に比べ4.8%増加の104百万m3となった。業務用(商業用・公用及び医療用・工業用)は、大口用販売量の増加等により、前連結会計年度に比べ5.2%増加の356百万m3となった。」

    四半期累計の増加傾向に続き、通期でも都市ガス販売量が増加し、家庭用・業務用の双方が増加したことを開示している。
  29. FY2018-Q3販売量が減少から増加へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用及び家庭用ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ1.7%増加の356百万m3となった。」

    前回の前年同期比2.0%減少から、大口を中心とした業務用および家庭用ガス販売量の増加により、前年同期比1.7%増加へ転じている。
  30. FY2018-Q2販売量が前年同期並みから減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用ガス販売量の減少等により、前年同四半期に比べ2.0%減少の228百万m3となった。」

    前回の前年同期並みから、大口を中心とした業務用ガス販売量の減少により前年同期比2.0%減少へ変化している。
  31. FY2018-Q1販売量の増加から前年同期並みへ有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、前年同四半期並みの114百万m3となった。」

    従来の大口・業務用を中心とした前年同期比増加から、当四半期は前年同四半期並みへ変化している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ3.4%増加の350百万m3となった。」

    大口を中心とする業務用ガス販売量の増加により、都市ガス販売量が前年同期比3.4%増加した事実を再掲している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ3.5%増加の232百万m3となった。」

    大口を中心とする業務用ガス販売量の増加により、都市ガス販売量が前年同期比3.5%増加した事実を記載している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ3.4%増加の114百万m3となった。」

    販売単価低下による売上減少とは別に、都市ガス販売量は大口・業務用を中心に前年同期比で増加している。
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