広島ガス(9535)・施策再掲
自由化対応の料金・Web・ポイント・生活関連サービス展開
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電力販売・生活関連サービスを含む小売り事業の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「電気を含めた総合エネルギーサービスの提案や、快適なくらしを支える周辺サービスを強化することで、お客さま満足度の向上と利益の拡大を図ってまいります。」
電気を含む総合エネルギーサービスと生活周辺サービスによる顧客満足度向上の方向を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「会員制Webサービス、ポイント連携、生活関連サービス等を組み合わせた施策を展開していくことでお客さま件数の維持・増加を図る。」
自由化対応として、Webサービス、ポイント連携、生活関連サービスを組み合わせた顧客獲得・維持策を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「具体的施策として、本年1月から3月にかけて実施した期間限定料金サービスに加え、学校や老人福祉施設等を対象とした業務用新料金メニュー「学びと長寿応援プラン」を本年7月1日から開始する。また、会員制Webサイト「MY HIROSHIMA GAS」、ポイントサービス「広ガスポイント」及び生活関連サービス「広ガスくらしサービス」の充実を図る等、今後もお客さまサービスの充実に合わせた施策展開により、「このまち思い」な企業グループとして、お客さまから選ばれ続けるよう努めていく。」
ガス小売全面自由化への対応として、期間限定料金、新料金メニュー、会員制Webサイト、ポイント、生活関連サービスを具体的に展開している。