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北海道瓦斯(9534)・事実再掲

ソフトウェア減価償却費が新規投資額を上回る状態

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q32017: 120172018: 220182019: 320192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ109百万円減少し、2,654百万円となりました。」

    ソフトウェアでは減価償却費が新規投資額を上回り、無形固定資産が減少する状態を継続記載した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ33百万円減少し、2,729百万円となりました。」

    ソフトウェアでは減価償却費が新規投資額を上回り、無形固定資産が33百万円減少した。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ84百万円減少し、2,679百万円となりました。」

    ソフトウェアでは減価償却費が新規投資額を上回り、無形固定資産が84百万円減少した。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ80百万円減少し、2,659百万円となりました。」

    ソフトウェアでは減価償却費が新規投資額を上回り、無形固定資産が減少する状態を継続記載。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ7百万円減少し、2,732百万円となりました。」

    ソフトウェアでは減価償却費が新規投資額を上回り、無形固定資産が減少する状態を継続記載。
  6. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの新規投資額が減価償却費を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ148百万円増加し、2,887百万円となりました。」

    前回のソフトウェア減価償却費が新規投資額を上回る状態から、当四半期は新規投資額が減価償却費を上回り、無形固定資産が増加した。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「無形固定資産に関しては、ソフトウェアの減価償却費が新規投資額を上回ったこと等により、前連結会計年度末に比べ223百万円減少し、2,585百万円となりました。」

    ソフトウェアでは減価償却費が新規投資額を上回り、無形固定資産が223百万円減少した。
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報道
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