読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
44.4
%(連結の親会社株主に帰属する当期純利益の増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年10月29日売上高連結480,000→495,000百万円
+3.1%
売上高個別365,000→375,000百万円
+2.7%
営業利益連結11,000→15,500百万円
+40.9%
営業利益個別5,000→8,500百万円
+70.0%
経常利益連結13,500→18,000百万円
+33.3%
経常利益個別11,000→15,000百万円
+36.4%
親会社株主に帰属する当期純利益連結9,000→13,000百万円
+44.4%
親会社株主に帰属する当期純利益個別8,000→11,000百万円
+37.5%
1株当たり当期純利益連結85.23→123.69円銭
+45.1%
1株当たり当期純利益個別75.76→104.66円銭
+38.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
原油価格及び為替レートの見直しや効率化努力などを織り込み、売上高及び利益をそれぞれ上方修正。
前期実績連結 売上高434,776百万円、営業利益13,515百万円、経常利益16,622百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,592百万円、1株当たり当期純利益81.37円銭(2021年3月期) / 個別 売上高339,840百万円、営業利益6,435百万円、経常利益12,720百万円、当期純利益10,514百万円、1株当たり当期純利益99.56円銭(2021年3月期)
連結・個別の別連結及び個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 480,000 / 個別 365,000 → 連結 495,000 / 個別 375,000(連結 3.1 / 個別 2.7) |
| 営業利益 | 連結 11,000 / 個別 5,000 → 連結 15,500 / 個別 8,500(連結 40.9 / 個別 70) |
| 経常利益 | 連結 13,500 / 個別 11,000 → 連結 18,000 / 個別 15,000(連結 33.3 / 個別 36.4) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 9,000 / 個別 8,000 → 連結 13,000 / 個別 11,000(連結 44.4 / 個別 37.5) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 85.23 / 個別 75.76 → 連結 123.69 / 個別 104.66 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年10月29日 |
| 前期実績 | 連結 売上高434,776百万円、営業利益13,515百万円、経常利益16,622百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,592百万円、1株当たり当期純利益81.37円銭(2021年3月期) / 個別 売上高339,840百万円、営業利益6,435百万円、経常利益12,720百万円、当期純利益10,514百万円、1株当たり当期純利益99.56円銭(2021年3月期) |
| 修正の理由 | 原油価格及び為替レートの見直しや効率化努力などを織り込み、売上高及び利益をそれぞれ上方修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結及び個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原油価格及び為替レートの見直しや効率化努力などを織り込んだため。今回予想の前提は、2022年1月以降の原油価格80ドル/バレル、為替レート115円/ドルとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。