大阪瓦斯(9532)・方針再掲
透明・公正な意思決定と中長期的企業価値の向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性・公平性と迅速な意思決定による企業価値向上17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「透明、公正かつ果断な意思決定及び効率的かつ適正な業務執行を行うためにコーポレート・ガバナンスの充実・強化を継続的に推進してまいります。」
透明・公正な意思決定と中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「透明、公正かつ果断な意思決定及び効率的かつ適正な業務遂行を通じて、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る」
透明・公正な意思決定と適正な業務遂行を通じて企業価値を高める基本方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「透明、公正かつ果断な意思決定及び効率的かつ適正な業務遂行を通じて、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図る」
透明・公正な意思決定と適正な業務遂行を通じて中長期的企業価値を高める基本方針を、新しい長期ビジョン・中期計画のもとで再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「公正で透明な事業活動を通じて、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ることが重要と考えている。」
公正・透明な事業活動を通じた持続的成長と中長期的企業価値向上をガバナンスの基本的な考え方としている。