大阪瓦斯(9532)・施策再掲
天然ガスを中心とする総合エネルギー・関連サービスへの展開
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー供給を基盤とする新規事業領域への展開25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「天然ガス・電力・LPG等のエネルギーとその周辺サービスや、都市開発・材料・情報等のエネルギー以外の様々な商品・サービスを通じて」
エネルギーと周辺サービス、都市開発・材料・情報等を組み合わせる事業展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「天然ガス・電力・LPGなどのエネルギーとその周辺サービスや都市開発・材料・情報等のエネルギー以外の様々な商品・サービスを通じて」
エネルギーと周辺サービス、非エネルギー分野を組み合わせた事業展開を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「天然ガス・電力・LPGなどのエネルギーとその周辺サービスや都市開発・材料・情報等のエネルギー以外の様々な商品・サービスを通じて、「お客さま価値」「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造を目指す。」
天然ガスを中心に電力・LPG、周辺サービス、都市開発・材料・情報までを組み合わせる事業展開を、新計画の価値創造の枠組みとして再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「天然ガスを中心に、電力やLPGを含めたエネルギーと関連サービス、及び材料や情報等のエネルギー以外の様々な商品とサービスを通じて、お客さまや社会に価値を提供していくことを目指している。」
ガス単体ではなく、電力・LPG・関連サービス・材料・情報まで事業領域を広げる構成を示している。