大阪瓦斯(9532)・方針再定義
お客さま価値を起点とするステークホルダー価値の創造
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・株主・環境・従業員への四つの価値創造5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
大阪瓦斯がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「暮らしとビジネスの“さらなる進化”のお役に立つ企業グループ」として、天然ガス・電力・LPG等のエネルギーとその周辺サービスや、都市開発・材料・情報等のエネルギー以外の様々な商品・サービスを通じて、「お客さま価値」「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造を目指します。」
企業グループとしての目指す姿を「暮らしとビジネスの“さらなる進化”のお役に立つ企業グループ”」と表現し、4つの価値創造を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「お客さま価値」「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造を目指します。」
4つの価値創造を企業理念・経営戦略の基礎として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「お客さま価値」「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造を目指す。」
4つの価値創造を企業理念・経営戦略の基礎として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「お客さま価値」「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造を目指す。」
顧客価値を起点に社会・株主・従業員の価値創造につなげる考え方を、企業理念および新計画のもとで再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「お客さま価値」の創造を第一に、これを「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造につなげるよう、事業活動を進めていく。」
顧客価値を起点に、社会・株主・従業員への価値創造につなげる企業理念を示している。