大阪瓦斯(9532)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による売買単位の集約
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更した。また、普通株式5株を1株に併合した。」
単元株式数の100株への変更と5株を1株とする株式併合が平成29年10月1日に実施され、施策が完了している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所及び名古屋証券取引所に上場する企業として、この趣旨を踏まえ、平成29年10月1日をもって、当社の単元株式数を1,000株から100株に変更することとした。単元株式数を変更するにあたり、当社株式の売買単位あたりの価格について、証券取引所が望ましいとしている水準(5万円以上50万円未満)を考慮し、当社株式について5株を1株にする併合(以下「本株式併合」という。)を行うこととした。」
証券取引所の売買単位集約の趣旨を踏まえ、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、株式を5株につき1株に併合している。平成29年10月1日に効力が発生している。