東京瓦斯(9531)・事実再掲
保有目的変更による固定資産の販売用不動産等への振替
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、保有目的の変更により、固定資産の一部について販売用不動産等に振り替えています。この変更に伴う振替額は、37,158百万円です。」
固定資産の一部を販売用不動産等へ振り替える保有目的変更を通期でも開示し、振替額は371億58百万円となった。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、保有目的の変更により、固定資産の一部について販売用不動産等に振り替えています。この変更に伴う振替額は、36,630万円(建物及び構築物(純額)19,752百万円、機械装置及び運搬具(純額)135百万円、工具、器具及び備品(純額)290百万円、土地15,972百万円、建設仮勘定438百万円等)です。」
保有目的の変更により、建物、機械装置、土地、建設仮勘定等の固定資産の一部を販売用不動産等へ振り替えたことと、振替額を開示している。