東京瓦斯(9531)・方針再掲
デリバティブ取引に係る金融資産・金融負債の相殺表示
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デリバティブ金融資産・負債の相殺表示への変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「金融商品会計に関する実務指針(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第14号)に定める要件を満たす金融資産と金融負債については、当社グループの財政状態をより適切に表示するため、第2四半期連結会計期間から、それぞれ相殺して表示する方法へ変更しています。」
デリバティブ取引の金融資産・金融負債について、一定の要件を満たすものを相殺表示する方針と比較情報の組替えを継続している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、それぞれ相殺して表示する方法へ変更しています。」
デリバティブ取引の時価評価による金融資産と金融負債について、一定の要件を満たすものを連結貸借対照表上で相殺表示する会計上の表示方針を新たに開示している。