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前年同期比(親会社株主に帰属する四半期純利益、%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高673,436百万円前年比 +4.0%進捗 22.9%
営業利益55,412百万円前年比 -11.4%進捗 29.8%
経常利益49,561百万円前年比 -13.3%進捗 28.6%
純利益(親会社株主帰属)35,569百万円前年比 -65.0%進捗 26.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益107.15円
期末の財政状態
総資産3,868,733百万円
うち純資産 1,778,289 百万円自己資本比率 44.6%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
エネルギー・ソリューション571,77576.9%+0.9%
ネットワーク79,10310.6%-1.4%
海外75,00810.1%+29.7%
都市ビジネス17,6102.4%+21.4%
セグメント別利益
エネルギー・ソリューション26,97940.8%-51.4%
ネットワーク4250.6%-71.1%
海外34,04651.5%+185.2%
都市ビジネス4,6887.1%+32.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,947,000百万円(前年比 +4.0%)
営業利益186,000百万円(前年比 -5.9%)
経常利益173,000百万円(前年比 -10.7%)
純利益137,000百万円(前年比 -39.6%)
年間配当予想110円 → 120円(+9.1%)
業績の増減要因
ガス及び電力の販売量は減少したものの、北米シェールガス事業での増収等により売上高は増加。原油価格の上昇影響等による売上原価の増加により営業利益は減少。前年同期に計上した為替換算調整勘定取崩益の計上がなかったこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 2 / 除外会社名 群馬安中太陽光発電合同会社、東京ガスリース株式会社
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2,292百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 6,047百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費63,899百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数334,959,259株
期末自己株式数4,478,953株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 673,436百万円(前年比 +4.0%) |
| 営業利益 | 55,412百万円(前年比 -11.4%) |
| 経常利益 | 49,561百万円(前年比 -13.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 35,569百万円(前年比 -65.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 107.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.6 / 前期末 44.1 |
| 総資産 | 3,868,733百万円 |
| 純資産 | 1,778,289百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,947,000百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 186,000百万円(前年比 -5.9%) / 経常利益 173,000百万円(前年比 -10.7%) / 純利益 137,000百万円(前年比 -39.6%) |
| 年間配当予想 | 110円 → 120円(+9.1%) |
| セグメント別売上高 | セグメント エネルギー・ソリューション / 売上高 571,775百万円 / 前年同期比 0.9百万円、セグメント ネットワーク / 売上高 79,103百万円 / 前年同期比 -1.4百万円、セグメント 海外 / 売上高 75,008百万円 / 前年同期比 29.7百万円、セグメント 都市ビジネス / 売上高 17,610百万円 / 前年同期比 21.4百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント エネルギー・ソリューション / セグメント利益 26,979百万円 / 前年同期比 -51.4百万円、セグメント ネットワーク / セグメント利益 425百万円 / 前年同期比 -71.1百万円、セグメント 海外 / セグメント利益 34,046百万円 / 前年同期比 185.2百万円、セグメント 都市ビジネス / セグメント利益 4,688百万円 / 前年同期比 32.9百万円 |
| 減価償却費 | 63,899百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2,292百万円、項目 投資有価証券売却益 / 金額 6,047百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 2 / 除外会社名 群馬安中太陽光発電合同会社、東京ガスリース株式会社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 334,959,259株 |
| 期末自己株式数 | 4,478,953株 |
| 業績の増減要因 | ガス及び電力の販売量は減少したものの、北米シェールガス事業での増収等により売上高は増加。原油価格の上昇影響等による売上原価の増加により営業利益は減少。前年同期に計上した為替換算調整勘定取崩益の計上がなかったこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、ガス及び電力の販売量が減少したものの、北米シェールガス事業での増収等により増加した。営業利益は、原油価格の上昇影響等による売上原価の増加で減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した為替換算調整勘定取崩益の計上がなかったこと等により減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。