レノバ(9519)・施策達成
決算期の3月統一による開示タイムラグ解消
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の6月から3月への変更・親会社統一4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社単体及び当社グループの連結上の決算期を3月31日に変更、統一することにより、発電事業子会社の業績開示のタイムラグを解消し、投資家の皆さまに、より理解いただきやすい連結決算を実現し、より適切な経営情報の開示を図ることを目的としています。」
取締役会決議と株主総会承認を経て決算期を5月31日から3月31日に変更し、2018年6月1日から2019年3月31日までの10か月決算として実施した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社単体及び当社グループの連結上の決算期を3月31日に統一することにより、発電事業子会社の業績開示のタイムラグを解消し、投資家の皆さまに、より理解いただきやすい連結決算を実現及びより適切な経営情報の開示を図ることを目的としています。」
決算期を5月31日から3月31日に変更し、第20期を2018年6月1日から2019年3月31日までの10か月決算とする計画を示した。