レノバ(9519)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-14)では「再掲」
社会へのCO2削減累計1,000万トン貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載は2026-05-14。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービスによるCO2削減貢献量の拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算説明資料
「累計GHG削減量 2,000万t-CO 2」
中期経営計画2030の累計GHG削減量目標として、2030年度2,000万トンを再掲している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「社会へのCO2削減の貢献 累計2,000万トン 2030年」
2030年までの社会へのCO2削減貢献目標を、累計1,000万トンから2,000万トンへ引き上げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「社会へのCO2削減の貢献 累計1,000万トン 2030年」
再生可能エネルギー発電所の開発・運営規模の拡大を通じ、2030年までに社会へのCO2削減貢献を累計1,000万トンとする目標を初めて開示している。