レノバ(9519)・方針年度影響の具体化
IAS第16号改訂の早期適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IAS第16号改訂の早期適用による稼働前生産物の収益認識1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022年度影響の具体化有価証券報告書
「当基準を適用した結果、当社グループの当連結会計年度における当期利益が219百万円増加しています。」
IAS第16号改訂の早期適用について、四半期利益への影響に続き、年度の当期利益が219百万円増加したと開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは上記IAS第16号を当第1四半期連結会計期間より早期適用しています。当改訂により、資産を意図した方法で稼働可能な状態にする間に生産した物品の販売による収入及び物品生産に係るコストは純損益に認識されます。当基準を適用した結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における四半期利益が219百万円増加しています。」
IAS第16号改訂を当第1四半期から早期適用し、稼働可能前に生産した物品の販売収入と関連コストを純損益に認識する会計処理へ変更した。適用により四半期利益が219百万円増加した。