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営業利益前年同期比(%)書きぶり
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決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,525百万円+39.4%
営業利益6,109百万円+146.0%
純利益4,637百万円+254.0%親会社の所有者に帰属する四半期利益
営業利益率71.7%
通期業績予想
売上収益
35,500百万円
EBITDA
17,800百万円
営業利益
8,700百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
2,900百万円
EPS
36.77円
ROE
12.3%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上収益24.0%
EBITDA47.4%
営業利益70.2%
親会社の所有者に帰属する四半期利益159.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上収益及び各段階利益は、通期計画に対して順調に進捗業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 太陽光数値11ヶ所/332.0MW、軽米尊坊ソーラー通年寄与
- バイオマス数値3ヶ所/170.3MW、苅田バイオマス通年寄与、徳島津田バイオマス1ヶ月分寄与
- 事業開発報酬数値約10億円
新しい施策
- 東京ガスとNon-FIT太陽光のPPAを締結
- 函館恵山地熱の地熱資源量調査を開始
- 函館恵山地熱に三菱マテリアル株式会社が参画
- 四日市ソーラーの出資持分の一部譲渡と経営資源の再配分
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA8,436百万円+111.3%
- EBITDAマージン99%
- EPS59.04円
- LTM ROE11.9%
- 運転中発電所数14発電所うち持分法適用1
- 設備容量593.1MW
セグメント別実績
再生可能エネルギー発電事業
売上収益
8,393百万円+66.6%
EBITDA
5,361百万円+39.3%
営業利益
3,096百万円+30.7%
再生可能エネルギー開発・運営事業+連結消去
売上収益
133百万円-87.7%
EBITDA
3,075百万円
営業利益
3,013百万円
財務目標
LTM ROE
11.9%
Net D/Eレシオ
2.4倍
Net Debt/LTM EBITDA
9.1倍
調整後Net Debt/LTM EBITDA
7.1倍
従業員数
人数288名連結、2022年6月30日時点
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 8,525百万円(前年比 +39.4%) |
| 営業利益 | 6,109百万円(前年比 +146.0%) |
| 純利益 | 4,637百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +254.0%) |
| 営業利益率 | 71.7% |
| 通期業績予想 | 売上収益 35,500百万円 / EBITDA 17,800百万円 / 営業利益 8,700百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 2,900百万円 / EPS 36.77円 / ROE 12.3% |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上収益 24.0% / EBITDA 47.4% / 営業利益 70.2% / 親会社の所有者に帰属する四半期利益 159.9% |
| 計画に対する自己評価 | 売上収益及び各段階利益は、通期計画に対して順調に進捗 |
| セグメント別実績 | 再生可能エネルギー発電事業 売上収益 8,393百万円(前年比 +66.6%) / EBITDA 5,361百万円(前年比 +39.3%) / 営業利益 3,096百万円(前年比 +30.7%) / 再生可能エネルギー開発・運営事業+連結消去 売上収益 133百万円(前年比 -87.7%) / EBITDA 3,075百万円 / 営業利益 3,013百万円 |
| 主要KPI | EBITDA 8,436百万円(前年比 +111.3%)、EBITDAマージン 99%、EPS 59.04円、LTM ROE 11.9%、運転中発電所数 14発電所(うち持分法適用1)、設備容量 593.1MW |
| 従業員数 | 人数 288名(連結、2022年6月30日時点) / 期中増減 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 太陽光 / 数値 11ヶ所/332.0MW、軽米尊坊ソーラー通年寄与、項目 バイオマス / 数値 3ヶ所/170.3MW、苅田バイオマス通年寄与、徳島津田バイオマス1ヶ月分寄与、項目 事業開発報酬 / 数値 約10億円 |
| 財務目標 | LTM ROE 11.9% / Net D/Eレシオ 2.4倍 / Net Debt/LTM EBITDA 9.1倍 / 調整後Net Debt/LTM EBITDA 7.1倍 |
| 新しい施策 | 東京ガスとNon-FIT太陽光のPPAを締結、函館恵山地熱の地熱資源量調査を開始、函館恵山地熱に三菱マテリアル株式会社が参画、四日市ソーラーの出資持分の一部譲渡と経営資源の再配分 |
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益売上総利益率販管費当四半期3か月の実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益は苅田バイオマス及び軽米尊坊ソーラーの通年寄与により増加した。EBITDA及び営業利益は、売上収益の増加に加え、四日市ソーラーの出資持分の一部譲渡に伴う売却益を「その他の収益」として計上したことで増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。