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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
81
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高29,207百万円+42.1%
営業利益874百万円-81.0%
純利益1,581百万円-86.3%
通期業績予想
売上収益
35,500百万円
EBITDA
17,800百万円
営業利益
8,700百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
2,900百万円
EPS
36.77円
ROE
12.3%
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
太陽光11ヶ所/332.0MW。軽米尊坊ソーラーが通期寄与
バイオマス3ヶ所/170.3MW。苅田バイオマスが通期、徳島津田バイオマスが1ヶ月寄与
陸上風力1ヶ所/144.0MW。クアンチ風力が通期寄与
地熱1ヶ所/2.0MW。南阿蘇湯の谷地熱が4ヶ月寄与
事業開発報酬約10億円
新しい施策
- GX(グリーン・トランスフォーメーション)本部の設置
- 海外・国内でのNon-FITを含む新規事業の推進
- 米領サモアでの蓄電池併設型陸上風力事業の調査
- ラオスでの日立造船とのグリーンアンモニア製造・供給事業の調査
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA13,087百万円前年同期比+23.2%
- EBITDAマージン44.8%前年同期比前年51.7%
- 運転中発電所数14(うち持分法適用1)
- 設備容量593.1MW
- クアンチ風力稼働率97%
- 海外事業推進体制40名
セグメント別実績
再生可能エネルギー発電事業
売上収益
27,887百万円+58.0%
EBITDA
16,757百万円+34.7%
営業利益
8,640百万円+31.6%
再生可能エネルギー開発・運営事業+連結消去
売上収益
1,320百万円-54.5%
EBITDA
-3,670百万円
営業利益
-7,766百万円
合計
売上収益
29,207百万円+42.1%
EBITDA
13,087百万円+23.2%
営業利益
874百万円-81.0%
財務目標
ROE
2022年3月期実績6.7%
2023年3月期予想12.3%
Net D/Eレシオ
2022年3月期実績3.1倍
親会社所有者持分比率
2022年3月期実績10.8%
資本比率
2022年3月期実績17.7%
市場規模・シェア
2030年度の再エネ全体における未導入容量63.0~77.1GW(約1,154億~1,329億kWh)
店舗数・拠点数
期末海外5拠点
従業員数
人数302名連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 29,207百万円(前年比 +42.1%) |
| 営業利益 | 874百万円(前年比 -81.0%) |
| 純利益 | 1,581百万円(前年比 -86.3%) |
| 通期業績予想 | 売上収益 35,500百万円 / EBITDA 17,800百万円 / 営業利益 8,700百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 2,900百万円 / EPS 36.77円 / ROE 12.3% |
| セグメント別実績 | 再生可能エネルギー発電事業 売上収益 27,887百万円(前年比 +58.0%) / EBITDA 16,757百万円(前年比 +34.7%) / 営業利益 8,640百万円(前年比 +31.6%) / 再生可能エネルギー開発・運営事業+連結消去 売上収益 1,320百万円(前年比 -54.5%) / EBITDA -3,670百万円 / 営業利益 -7,766百万円 / 合計 売上収益 29,207百万円(前年比 +42.1%) / EBITDA 13,087百万円(前年比 +23.2%) / 営業利益 874百万円(前年比 -81.0%) |
| 主要KPI | EBITDA 13,087百万円、EBITDAマージン 44.8%、運転中発電所数 14(うち持分法適用1)、設備容量 593.1MW、クアンチ風力稼働率 97%、海外事業推進体制 40名 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 海外5拠点 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 302名(連結) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 太陽光 11ヶ所/332.0MW。軽米尊坊ソーラーが通期寄与 / バイオマス 3ヶ所/170.3MW。苅田バイオマスが通期、徳島津田バイオマスが1ヶ月寄与 / 陸上風力 1ヶ所/144.0MW。クアンチ風力が通期寄与 / 地熱 1ヶ所/2.0MW。南阿蘇湯の谷地熱が4ヶ月寄与 / 事業開発報酬 約10億円 |
| 財務目標 | ROE 2022年3月期実績 6.7% / 2023年3月期予想 12.3% / Net D/Eレシオ 2022年3月期実績 3.1倍 / 親会社所有者持分比率 2022年3月期実績 10.8% / 資本比率 2022年3月期実績 17.7% |
| 市場規模・シェア | 市場規模 2030年度の再エネ全体における未導入容量63.0~77.1GW(約1,154億~1,329億kWh) / シェア 非開示 |
| 新しい施策 | GX(グリーン・トランスフォーメーション)本部の設置、海外・国内でのNon-FITを含む新規事業の推進、米領サモアでの蓄電池併設型陸上風力事業の調査、ラオスでの日立造船とのグリーンアンモニア製造・供給事業の調査 |
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益とEBITDAは、苅田バイオマス及び軽米尊坊ソーラーの運転開始に伴い増加した。営業利益以下の段階利益は、洋上風力事業の公募選定結果に伴う関連会社出資持分の損失処理等が影響し、再生可能エネルギー開発・運営事業では事業開発報酬の減少も影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。