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業績予想の修正9519レノバ電気・ガス

通期連結業績予想(IFRS)の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結業績予想を上方修正した。売上収益は小幅な増額にとどまる一方、営業利益と親会社の所有者に帰属する当期利益は赤字予想から黒字予想へ転換した。

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修正された予想

2022 年 3 月期・通期前回予想の公表 2022 年 1 月 7 日付け
売上高28,600→29,000百万円
+1.3%
営業利益-500→800百万円
+260.0%
親会社株主に帰属する当期純利益-1,100→1,500百万円
+236.4%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

2022年3月期第4四半期において再生可能エネルギー発電事業が好調であったこと、経費の削減及び繰延税金費用の減少等を主因として、連結業績が前回発表業績予想を上回る見通しとなったため。

前期実績売上収益20,553百万円、EBITDA10,620百万円、営業利益4,605百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益11,507百万円、基本的1株当たり当期利益149円67銭(2021 年 3 月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高28,600百万円 → 29,000百万円(+1.3%)
営業利益-500百万円 → 800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-1,100百万円 → 1,500百万円
1株当たり当期純利益△13円98銭 → 19円00銭
対象決算期2022 年 3 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年 1 月 7 日付け
前期実績売上収益20,553百万円、EBITDA10,620百万円、営業利益4,605百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益11,507百万円、基本的1株当たり当期利益149円67銭(2021 年 3 月期)
修正の理由2022年3月期第4四半期において再生可能エネルギー発電事業が好調であったこと、経費の削減及び繰延税金費用の減少等を主因として、連結業績が前回発表業績予想を上回る見通しとなったため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月期第4四半期の再生可能エネルギー発電事業が好調であったこと、経費の削減、繰延税金費用の減少などを主因としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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