イーレックス(9517)・目標後退
2030年2,500万t-CO2削減貢献と2050年カーボンマイナス
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当社は、2050年カーボンニュートラルの達成を目標としております。また、中間目標として2030年までに2021年比でScope1+2+3で42%削減目標を定めております。」
従来の2050年カーボンマイナスから2050年カーボンニュートラルへ表現が変化し、目標水準は弱まった。一方、2030年までのScope1・2・3合計42%削減という新たな中間目標を追加している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、脱炭素戦略として、2030年2500万tのCO2削減を掲げるとともに、2050年カーボンマイナスの実現に向け、挑戦を加速させてまいります。」
2030年2,500万tのCO2削減と2050年カーボンマイナスの目標を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、脱炭素戦略として、2030年に2,500万tのCO2削減を掲げるとともに、2050年カーボンマイナスの実現に向け、挑戦を加速させます。」
2030年の削減貢献量2,500万t-CO2/年と、2050年カーボンマイナスという新たな長期目標を掲げた。