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イーレックス(9517)・リスク再掲

30分同時同量制度に伴う需給バランスリスク

FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 220162017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、需給管理システムを用い、時間毎の需給バランスの最適化を図っておりますが、同時同量を達成できない場合において精算するインバランス料金が多額に生じる場合、当社グループの財政状態経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    計画値同時同量制度に伴う需給管理とインバランス料金リスクを再確認している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    需給バランス・インバランス料金リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    需給バランス・インバランス料金リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    需給バランス・インバランス料金リスクについて、新規発生または重要な変更がないと記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、新規発生または重要な変更がないと記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「同時同量を達成できない場合には、インバランス料金の発生により、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    計画値同時同量制度に伴う需給バランス・インバランス料金リスクを引き続き記載している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    30分同時同量制度に伴う需給バランスリスクについて、重要な変更がないと明記している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「同時同量を達成できない場合には、インバランス料金の発生により、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    中給システムと呼ばれる需給監視システムを用いて時間ごとの需給バランスを最適化している。
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