イーレックス(9517)・方針再掲
透明性・コンプライアンス・効率性の両立
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、株主、顧客、従業員をはじめとする利害関係者に対して、経営責任と説明責任の明確化を図り、もって企業価値の最大化によるメリットを提供するため、経営と業務執行における透明性及び健全性の確保並びにコンプライアンスの徹底を進め、同時に、効率的な経営の推進を行うことを基本方針としております。」
透明性・健全性・コンプライアンスと効率的経営を両立するガバナンス方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主、顧客、従業員をはじめとする利害関係者に対して、経営責任と説明責任の明確化を図り、もって企業価値の最大化によるメリットを提供するため、経営と業務執行における透明性及び健全性の確保並びにコンプライアンスの徹底を進め、同時に、効率的な経営の推進を行うことを基本方針としております。」
透明性・健全性・コンプライアンスと効率的経営を両立する基本方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主、顧客、従業員をはじめとする利害関係者に対して、企業価値の最大化によるメリットを提供するため、経営と業務執行における透明性の確保並びにコンプライアンス遵守の徹底を進め、同時に、効率的な経営の推進を行うこととしております。」
透明性、コンプライアンス、効率的経営を両立する基本姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営と業務執行における透明性の確保並びにコンプライアンス遵守の徹底を進め、同時に、効率的な経営の推進を行うこととしております。」
監査役会設置会社として、社外取締役3名・社外監査役3名を置き、客観的な監督と多角的な議論を行う体制を説明している。