エフオン(9514)・事実再掲
株式会社エフオン壬生の連結範囲への編入
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社エフオン壬生の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
エフオン壬生を含む主要関係会社の構成について、当四半期に重要な異動がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
主要な関係会社の異動がなく、既存の連結範囲を継続していると記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
主要な関係会社の異動がなく、既存の連結範囲を継続していると記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
主要な関係会社の異動がなく、既存の連結範囲を継続していると記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
主要な関係会社の異動がなく、既存の連結範囲を継続していると記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、子会社㈱エフオン新宮の重要性が増したため連結の範囲に含めております。この結果、2019年3月31日現在では、当社グループは、当社および連結子会社7社により構成されることとなりました。」
エフオン新宮の連結範囲への編入と、連結子会社7社体制を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社6社、非連結子会社1社によって構成された総合エネルギー・サービス企業(ESCO=Energy Service Company)です。」
エフオン壬生を含む連結子会社6社体制を継続している。エフオン新宮は重要性が乏しいため非連結子会社として記載されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、子会社㈱エフオン壬生の重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
第3四半期連結会計期間から、壬生発電所を推進するエフオン壬生を重要性の増加を理由に連結子会社へ編入し、連結子会社は6社となった。