Komori
エフオン(9514)・方針再掲

コーポレート・ガバナンスと内部統制の充実

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY20222016: 12017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の連結子会社(以下「当社グループ」という)は、株主をはじめとするステークホルダーより信頼を得る企業を目指すべく、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最も重要な課題の一つとして位置付けております。」

    健全性、効率性、透明性、内部統制、子会社管理を含むコーポレート・ガバナンス重視の基本方針を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「コンプライアンスの向上、啓もう等に資することを目的として、小池久士取締役を委員長、鈴木真一、皆川則雄、佐古麻衣子の各社外取締役を常任委員、グループの各部門より選出した委員によるコンプライアンス委員会を取締役会直下に配し、コンプライアンスの維持及び体制の実効性分析、コンプライアンスの向上に関する施策の評価、及び意見の聴取等を実践し取締役会に報告することとしています。」

    従来のガバナンス基本方針に加え、取締役会直下のコンプライアンス委員会を設置し、実効性分析・施策評価・取締役会報告を行う体制を具体的に記載している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の連結子会社(以下「当社グループ」という)は、株主をはじめとするステークホルダーより信頼を得る企業を目指すべく、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最も重要な課題の一つとして位置付けております。」

    経営の健全性・効率性・透明性、内部統制委員会、ヘルプライン、子会社管理等を含むガバナンス方針を継続記載している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及び当社の連結子会社(以下「当社グループ」という)は、株主をはじめとするステークホルダーより信頼を得る企業を目指すべく、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最も重要な課題の一つとして位置付けております。」

    経営の健全性・効率性・透明性、内部統制委員会、ヘルプライン、子会社管理などを基本方針としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エフオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コーポレート・ガバナンスと内部統制の充実|エフオン(9514)の変遷 | Komori