豊後大野発電所の建設・商業運転開始
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「エフオン白河、エフオン豊後大野、エフオン壬生発電所は順調に高稼働率を維持できました。」
豊後大野発電所を含む既存発電所の高稼働維持を継続して記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「エフオン白河、エフオン豊後大野、エフオン壬生発電所は順調に高稼働率を維持できました。」
豊後大野発電所を含む既存発電所の高稼働継続を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「一方、エフオン豊後大野、エフオン壬生発電所については、順調に高稼働率を維持できました。」
豊後大野発電所を含む既存発電所の高稼働率維持を継続して記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、既存のエフオン白河、エフオン日田、エフオン豊後大野発電所が順調に高稼働率を維持できました。」
豊後大野発電所を含む既存発電所が高稼働率を維持したとの記載を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「既存のエフオン白河、エフオン日田、エフオン豊後大野発電所が順調に高稼働率を維持して稼働した」
エフオン豊後大野発電所を含む既存発電所が順調に高稼働を維持したとの記載を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「エフオン白河、エフオン日田及びエフオン豊後大野は順調に稼働したものの、売上高は前年同期を下回る結果となりました。」
豊後大野発電所を含む各発電所が順調に稼働したとの記載を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、10月にはエフオン豊後大野のパワープラントにて、制御系機器の故障に伴い、47時間の計画外停止がありました。その他の期間は3基の木質バイオマス発電所がいずれも順調に高稼働率を維持し、売上高に寄与しました。」
豊後大野発電所について制御系機器故障による47時間の計画外停止があった一方、その他の期間は3基が高稼働率を維持したとの記載を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、10月にはエフオン豊後大野のパワープラントにて、制御系機器の故障に伴い、47時間の計画外停止がありました。その他の期間は3基の木質バイオマス発電所がいずれも順調に高稼働率を維持し、売上高に寄与しました。」
豊後大野発電所の商業運転後の運営状況について、制御系機器故障による計画外停止があった一方、その他の期間は高稼働率を維持したと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に稼働を開始したエフオン豊後大野発電所が通年で稼働し、既存のエフオン日田、エフオン白河発電所とともに高稼働を維持することができました。」
豊後大野発電所が年間を通じて稼働し、既存発電所とともに業績へ寄与したことを継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループの発電事業の当第3四半期においては、第2四半期中に定期メンテナンスを実施したエフオン白河、エフオン日田発電所、及び第4四半期に定期メンテナンスを予定しているエフオン豊後大野発電所がフル稼働で推移し順調に業績を伸ばしており、売上高、営業利益ともに大きく貢献しております。」
豊後大野発電所を含む発電事業が、定期メンテナンスの予定を挟みながらフル稼働で推移し、売上高・営業利益に貢献していると継続記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間中にエフオン白河、エフオン日田発電所2基が定期メンテナンスを実施しておりますが、その他においてはエフオン豊後大野も含め順調に推移したことにより、売上高、営業利益ともに大きく貢献しております。」
エフオン豊後大野発電所を含む発電事業が順調に推移し、売上高・営業利益に貢献していると継続して記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「昨年8月に商業運転を開始したエフオン豊後大野の木質バイオマス発電所が、当四半期間において順調に高稼働率を維持したことにより、売上高、営業利益ともに大きく寄与することとなりました。」
豊後大野発電所は商業運転開始後も高稼働率を維持し、売上高・営業利益に大きく寄与していると継続記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「既存発電所の約1.5倍の規模である大分県豊後大野市の木質バイオマス発電所が稼動から約7ヶ月が経過しておりますが、順調に高稼働率を維持しており、売上高、営業利益ともに大きく寄与することとなりました。」
豊後大野発電所について、稼働開始から約7か月後も高稼働率を維持し、業績に寄与していると記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「8月に商業運転を開始した大分県豊後大野市での新たな木質バイオマス発電所が高稼働率を維持したことにより、売上高、営業利益ともに大幅な増加となりました。」
豊後大野発電所の商業運転開始後の高稼働と業績寄与を継続して記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「8月より大分県豊後大野市での新たな木質バイオマス発電所が商業運転を開始いたしました。」
豊後大野発電所の8月の商業運転開始を改めて記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大分県豊後大野市で建設を進めて参りました木質バイオマス発電の3号機となる豊後大野発電所が、8月に商業運転を開始いたしました。」
設備計画では送電量の増加を約12万MWh/年と想定し、平成28年8月の完了を予定していた。