エフオン(9514)・方針再定義
取締役個人別報酬の決定方針
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
エフオンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2021年2月10日及び2026年5月12日開催の取締役会において、取締役の個人別報酬等の内容に係る決定方針(以下、決定方針という。)を決議しております。」
取締役個人別報酬の決定方針について、2026年5月12日の取締役会決議を含む現行方針として記載している。報酬委員会の審議と取締役会決議を経る手続も示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月10日開催の取締役会において、取締役の個人別報酬等の内容に係る決定方針(以下、決定方針という。)を決議しております。」
取締役会が取締役の個人別報酬等に係る決定方針を2021年2月10日に決議し、経済情勢、業績、経営能力、貢献度等を考慮して代表取締役社長が決定し取締役会が監督する仕組みを開示している。