大規模設備投資に伴う資金調達リスク
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。29社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後も、再生可能エネルギー発電設備や大間原子力発電所の新規開発をはじめとする国内外での新たな事業等への投資、既存の債務の償還等のための資金調達を必要とする見通しです。」
再生可能エネルギー、大間原子力、国内外の新規事業投資および既存債務償還に伴う資金調達リスクを引き続き記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も、再生可能エネルギー発電設備や大間原子力発電所の新規開発をはじめとする国内外での新たな事業等への投資、既存の債務の償還等のための資金調達を必要とする見通しです。」
再生可能エネルギー、大間原子力、国内外の新規事業および既存債務償還に伴う資金調達リスクを引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業等のリスクの重要な変更はありません。」
大規模設備投資に伴う資金調達リスクについて、事業等のリスクに重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後の資金調達にあたり、その時点における金融情勢、当社の信用状態又はその他の要因のために当社が必要資金を適時に適正な条件で調達することができなければ、当社の事業展開及び収益性に悪影響を及ぼす可能性があります。」
大間、竹原新1号機、国内外の新規事業および既存債務償還を背景とする資金調達条件・時期のリスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後の資金調達にあたり、その時点における金融情勢、当社の信用状態又はその他の要因のために当社が必要資金を適時に適正な条件で調達することができなければ、当社の事業展開及び収益性に悪影響を及ぼす可能性があります。」
大間・竹原等の設備投資や既存債務償還を背景に、資金調達条件・時期のリスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の資金調達にあたり、その時点における金融情勢、当社の信用状態又はその他の要因のために当社が必要資金を適時に適正な条件で調達することができなければ、当社の事業展開及び収益性に悪影響を及ぼす可能性があります。」
大間、竹原新1号機、国内外の新規事業投資と既存債務償還を背景に、調達条件・調達時期のリスクを記載している。