電源開発(9513)・目標再掲
大間原子力発電所計画の推進
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大間原子力発電所計画の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「全炉心でMOX燃料の利用が可能な大間原子力発電所は、国がエネルギー基本計画において基本的方針としている原子燃料サイクルに大きく貢献できる発電所です。」
大間原子力発電所の全炉心MOX燃料利用と原子燃料サイクルへの政策的意義を引き続き説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、青森県下北郡大間町にて、ウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を使用する大間原子力発電所(出力138.3万kW、運転開始時期未定)の建設を進めております。」
MOX燃料を使用する出力138.3万kWの大間原子力発電所について、運転開始時期未定の建設計画を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、青森県下北郡大間町にて、ウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を使用する大間原子力発電所(出力138.3万kW、運転開始時期未定)の建設を進めております。」
大間原子力発電所について、MOX燃料、出力138.3万kW、運転開始時期未定の建設計画を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「大間原子力発電所計画は、全炉心でのMOX燃料利用の原子力発電所として、地元大間町、青森県の同意を得て、1999年8月に電源開発調整審議会により電源開発促進法で定める国の電源開発基本計画に組み入れられました。」
全炉心MOX燃料利用を目指す大間原子力発電所計画の政策的位置付けと建設の経緯を引き続き説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、青森県下北郡大間町にて、ウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を使用する大間原子力発電所(出力138.3万kW、運転開始時期未定)の建設を進めております。」
出力138.3万kW、運転開始時期未定の大間原子力発電所計画を引き続き推進している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「大間原子力発電所計画は、全炉心でのMOX燃料利用の原子力発電所として、地元大間町、青森県の同意を得て、平成11年8月に電源開発調整審議会により電源開発促進法で定める国の電源開発基本計画に組み入れられました。」
全炉心MOX燃料利用を目指す大間原子力発電所計画の政策的位置付けと建設継続を説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、青森県下北郡大間町にて、ウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を使用する大間原子力発電所(出力138.3万kW、運転開始時期未定)の建設を進めております。」
ベースロード電源、温暖化対策、原子燃料サイクルの中核として、運転開始時期は未定ながら建設を継続している。