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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年度(2023年度見通しを含む)会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高223,517百万円+26.8%
営業利益-48,406百万円
経常利益-48,799百万円
純利益-45,457百万円
営業利益率-21.7%
通期業績予想
連結
売上高
234,700百万円
営業利益
6,800百万円
経常利益
5,600百万円
当期純利益
4,000百万円
単体
売上高
222,900百万円
営業利益
5,700百万円
経常利益
4,500百万円
当期純利益
3,500百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
単体売上高
電灯電力料24,717
その他収益21,216
単体営業費用
人件費-676
燃料費65,808
修繕費570
減価償却費-4,252
他社購入電力料31,819
支払利息162
公租公課254
その他費用2,993
連結営業利益
燃料費の増金額未開示
他社購入電力料の増金額未開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
原油CIF価格
90$/bbl
石炭CIF価格
217$/t
為替レート
130円/$
販売電力量(合計)
6,906百万kWh
金利
1%
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 販売電力量(電灯)2,842百万kWh前年同期比-1.8%
- 販売電力量(電力)4,231百万kWh前年同期比+2.3%
- 販売電力量(合計)7,073百万kWh前年同期比+0.6%
- 発受電電力量7,348百万kWh前年同期比+1.0%
- 石炭火力(自社)発電電力量3,239百万kWh前年同期比+4.0%
- 石油火力発電電力量989百万kWh前年同期比-1.3%
- LNG火力発電電力量1,651百万kWh前年同期比-0.2%
セグメント別実績
電気事業
売上高
213,383百万円
前年同期比+45,304.0%
営業利益
-50,582百万円
前年同期比-51,048.0%
建設業
売上高
24,200百万円
前年同期比-2,314.0%
営業利益
1,201百万円
前年同期比-313.0%
その他
売上高
31,992百万円
前年同期比+3,573.0%
営業利益
1,603百万円
前年同期比+250.0%
設備投資額
42,847百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年度(2023年度見通しを含む) |
| 売上高 | 223,517百万円(前年比 +26.8%) |
| 営業利益 | -48,406百万円 |
| 経常利益 | -48,799百万円 |
| 純利益 | -45,457百万円 |
| 営業利益率 | -21.7% |
| 通期業績予想 | 連結 売上高 234,700百万円 / 営業利益 6,800百万円 / 経常利益 5,600百万円 / 当期純利益 4,000百万円 / 単体 売上高 222,900百万円 / 営業利益 5,700百万円 / 経常利益 4,500百万円 / 当期純利益 3,500百万円 |
| セグメント別実績 | 電気事業 売上高 213,383百万円 / 営業利益 -50,582百万円 / 建設業 売上高 24,200百万円 / 営業利益 1,201百万円 / その他 売上高 31,992百万円 / 営業利益 1,603百万円 |
| 増減要因の内訳 | 単体売上高 電灯電力料 24,717 / その他収益 21,216 / 単体営業費用 人件費 -676 / 燃料費 65,808 / 修繕費 570 / 減価償却費 -4,252 / 他社購入電力料 31,819 / 支払利息 162 / 公租公課 254 / その他費用 2,993 / 連結営業利益 燃料費の増 金額未開示 / 他社購入電力料の増 金額未開示 |
| 主要KPI | 指標名 販売電力量(電灯) / 値 2,842百万kWh / 前年同期比 -1.8百万kWh、指標名 販売電力量(電力) / 値 4,231百万kWh / 前年同期比 2.3百万kWh、指標名 販売電力量(合計) / 値 7,073百万kWh / 前年同期比 0.6百万kWh、指標名 発受電電力量 / 値 7,348百万kWh / 前年同期比 1百万kWh、指標名 石炭火力(自社)発電電力量 / 値 3,239百万kWh / 前年同期比 4百万kWh、指標名 石油火力発電電力量 / 値 989百万kWh / 前年同期比 -1.3百万kWh、指標名 LNG火力発電電力量 / 値 1,651百万kWh / 前年同期比 -0.2百万kWh |
| 業績見通しの前提 | 原油CIF価格 90$/bbl / 石炭CIF価格 217$/t / 為替レート 130円/$ / 販売電力量(合計) 6,906百万kWh / 金利 1% |
| 設備投資額 | 42,847百万円 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電気料金の値上げに伴う売上高の増加と、燃料価格の下落に伴う燃料費・他社購入電力料などの減少を見込んでいるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。