読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
10800
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年7月29日売上高219,000→223,000百万円
+1.8%
営業利益-39,800→-46,500百万円
-16.8%
経常利益-40,000→-47,000百万円
-17.5%
親会社株主に帰属する当期純利益-30,800→-41,600百万円
-35.1%
1株当たり当期純利益-567.1→-765.95円 銭
-35.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上高は販売電力量の増加に伴う電灯電力料や他社販売電力料の増加により上振れる見込み。利益は燃料費や他社購入電力料などの増加、円安に伴う費用増を電灯電力料に十分反映できていないことにより下振れる見込み。
前期実績連結(2022年3月期):売上高176,232百万円、営業利益2,810百万円、経常利益2,717百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,959百万円、1株当たり当期純利益36.05円。個別(2022年3月期):売上高168,078百万円、営業利益465百万円、経常利益500百万円、当期純利益694百万円、1株当たり当期純利益12.77円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結及び個別
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 219,000百万円 → 223,000百万円(+1.8%) |
| 営業利益 | -39,800百万円 → -46,500百万円 |
| 経常利益 | -40,000百万円 → -47,000百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -30,800百万円 → -41,600百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -567.1円 銭 → -765.95円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年7月29日 |
| 前期実績 | 連結(2022年3月期):売上高176,232百万円、営業利益2,810百万円、経常利益2,717百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,959百万円、1株当たり当期純利益36.05円。個別(2022年3月期):売上高168,078百万円、営業利益465百万円、経常利益500百万円、当期純利益694百万円、1株当たり当期純利益12.77円。 |
| 修正の理由 | 売上高は販売電力量の増加に伴う電灯電力料や他社販売電力料の増加により上振れる見込み。利益は燃料費や他社購入電力料などの増加、円安に伴う費用増を電灯電力料に十分反映できていないことにより下振れる見込み。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結及び個別 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は販売電力量の増加などにより上振れる見込み。一方、利益は燃料費や他社購入電力料の増加、円安による費用増を電灯電力料に十分反映できていないことにより下振れる見込み。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。