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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-7565
百万円(連結営業利益の前年同期比増減)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年度 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高48,452百万円+32.3%
営業利益-9,349百万円
経常利益-9,344百万円
純利益-6,899百万円
当四半期3か月の実績
売上高
48,452百万円
営業利益
-9,349百万円
経常利益
-9,344百万円
四半期純利益
-6,899百万円
通期業績予想
連結
売上高
219,000百万円
営業利益
-39,800百万円
経常利益
-40,000百万円
当期純利益
-30,800百万円
単体
売上高
208,600百万円
営業利益
-41,300百万円
経常利益
-41,500百万円
当期純利益
-31,700百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 燃料費調整制度の影響+9,170百万円
- 販売電力量の減-1,438百万円
- 他社販売電力料+3,834百万円
- 燃料費の増加+11,951百万円
- 他社購入電力料の増加+7,412百万円
- 減価償却方法変更の影響-1,097百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 原油CIF価格110$/bbl
- 石炭CIF価格343$/t
- 為替レート133円/$
- 販売電力量6,887百万kWh
- 新型コロナウイルス影響による販売電力量減-93百万kWh
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 販売電力量(電灯)624百万kWh前年同期比-6.0%
- 販売電力量(電力)980百万kWh前年同期比-2.6%
- 販売電力量(合計)1,604百万kWh前年同期比-4.0%
- 発受電電力量(合計)1,834百万kWh前年同期比-0.5%
- 原油CIF価格110.8$/bbl前年同期比+65.4%
- 石炭CIF価格315.7$/t前年同期比+219.0%
- 為替レート129.7円/$前年同期比+18.4%
- 自己資本比率(連結)32.3%前年同期比-3.4%
- D/Eレシオ(連結、2021年度)1.29倍
セグメント別実績
- 電気事業売上高46,757百万円売上高前年同期比増減11,859百万円営業利益-9,280百万円営業利益前年同期比増減-7,246百万円
- 建設業売上高5,145百万円売上高前年同期比増減400百万円営業利益139百万円営業利益前年同期比増減145百万円
- その他売上高6,720百万円売上高前年同期比増減-270百万円営業利益-87百万円営業利益前年同期比増減-362百万円
設備投資額
52,500百万円連結・2022年度見通し
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年度 第1四半期 |
| 売上高 | 48,452百万円(前年比 +32.3%) |
| 営業利益 | -9,349百万円 |
| 経常利益 | -9,344百万円 |
| 純利益 | -6,899百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 48,452百万円 / 営業利益 -9,349百万円 / 経常利益 -9,344百万円 / 四半期純利益 -6,899百万円 |
| 通期業績予想 | 連結 売上高 219,000百万円 / 営業利益 -39,800百万円 / 経常利益 -40,000百万円 / 当期純利益 -30,800百万円 / 単体 売上高 208,600百万円 / 営業利益 -41,300百万円 / 経常利益 -41,500百万円 / 当期純利益 -31,700百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 電気事業 / 売上高 46,757百万円 / 売上高前年同期比増減 11,859百万円 / 営業利益 -9,280百万円 / 営業利益前年同期比増減 -7,246百万円、セグメント 建設業 / 売上高 5,145百万円 / 売上高前年同期比増減 400百万円 / 営業利益 139百万円 / 営業利益前年同期比増減 145百万円、セグメント その他 / 売上高 6,720百万円 / 売上高前年同期比増減 -270百万円 / 営業利益 -87百万円 / 営業利益前年同期比増減 -362百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 燃料費調整制度の影響 / 金額 +9,170百万円、要因 販売電力量の減 / 金額 -1,438百万円、要因 他社販売電力料 / 金額 +3,834百万円、要因 燃料費の増加 / 金額 +11,951百万円、要因 他社購入電力料の増加 / 金額 +7,412百万円、要因 減価償却方法変更の影響 / 金額 -1,097百万円 |
| 主要KPI | 指標名 販売電力量(電灯) / 値 624百万kWh / 前年同期比 -6百万kWh、指標名 販売電力量(電力) / 値 980百万kWh / 前年同期比 -2.6百万kWh、指標名 販売電力量(合計) / 値 1,604百万kWh / 前年同期比 -4百万kWh、指標名 発受電電力量(合計) / 値 1,834百万kWh / 前年同期比 -0.5百万kWh、指標名 原油CIF価格 / 値 110.8$/bbl / 前年同期比 65.4$/bbl、指標名 石炭CIF価格 / 値 315.7$/t / 前年同期比 219$/t、指標名 為替レート / 値 129.7円/$ / 前年同期比 18.4円/$、指標名 自己資本比率(連結) / 値 32.3% / 前年同期比 -3.4%、指標名 D/Eレシオ(連結、2021年度) / 値 1.29倍 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 原油CIF価格 / 値 110$/bbl、項目 石炭CIF価格 / 値 343$/t、項目 為替レート / 値 133円/$、項目 販売電力量 / 値 6,887百万kWh、項目 新型コロナウイルス影響による販売電力量減 / 値 -93百万kWh |
| 設備投資額 | 52,500百万円(連結・2022年度見通し) |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。燃料価格が短期間に高騰し、それに伴う費用増を電灯電力料に十分反映できていないため。具体的には、燃料費や他社購入電力料が増加したことが主因。販売電力量は前年同期を下回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。