読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-800
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年7月30日売上高168,500→174,600百万円
+3.6%
営業利益6,800→6,000百万円
-11.8%
経常利益6,500→5,700百万円
-12.3%
親会社株主に帰属する当期純利益4,700→4,200百万円
-10.6%
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
電気事業における燃料費調整制度の影響、販売電力量の増加および他社販売電力料などの増加により売上高を上方修正した一方、燃料費や他社購入電力料などの増加により利益を下方修正した。新型コロナウイルス感染拡大による販売電力量124百万kWh減も織り込んでいる。
前期実績売上高190,520百万円、営業利益12,619百万円、経常利益11,335百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,341百万円、1株当たり当期純利益153円29銭(2021年3月期)
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 168,500百万円 → 174,600百万円(+3.6%) |
| 営業利益 | 6,800百万円 → 6,000百万円(-11.8%) |
| 経常利益 | 6,500百万円 → 5,700百万円(-12.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,700百万円 → 4,200百万円(-10.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 86円38銭 → 77円28銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年7月30日 |
| 前期実績 | 売上高190,520百万円、営業利益12,619百万円、経常利益11,335百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,341百万円、1株当たり当期純利益153円29銭(2021年3月期) |
| 修正の理由 | 電気事業における燃料費調整制度の影響、販売電力量の増加および他社販売電力料などの増加により売上高を上方修正した一方、燃料費や他社購入電力料などの増加により利益を下方修正した。新型コロナウイルス感染拡大による販売電力量124百万kWh減も織り込んでいる。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電気事業で燃料費調整制度の影響、販売電力量の増加、他社販売電力料などの増加により売上高を上方修正する一方、燃料費や他社購入電力料などの増加により利益を下方修正した。業績予想には、新型コロナウイルス感染拡大による販売電力量124百万kWh減の影響も織り込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。