北海道電力(9509)・方針再定義直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
透明・公正・迅速な意思決定とステークホルダー協働
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「法令、定款および社内規範に定める重要な業務執行に関する意思決定を行うとともに、取締役から職務執行状況の報告を受け、取締役の職務の執行を監督している。また、重要な業務執行の決定の一部を取締役に委任している。」
取締役会による重要な業務執行の意思決定・監督と、一部権限委任を含むガバナンス体制を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また、当社は、監査等委員会設置会社制度のもと、電気事業における経営環境の変化に迅速に対応するとともに、株主さまに対する受託者責任、説明責任を認識し、持続的な成長、企業価値の向上を図る。」
従来の監査役会設置会社から、監査等委員会設置会社制度を前提とするガバナンス体制へ位置づけを変更している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨に則り、透明・公正かつ迅速果断な意思決定を支えるコーポレートガバナンスのさらなる充実を図る。」
透明性、公正性、迅速な意思決定を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「透明・公正かつ迅速果断な意思決定を支えるコーポレートガバナンスの充実に取り組むことが不可欠との基本的な考えのもと、以下の基本方針に基づき積極的に取り組んでいく。」
透明性、公正性、迅速な意思決定、ステークホルダーとの協働を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした企業価値の向上に向けた取り組みを推進していくためには、透明・公正かつ迅速果断な意思決定を支えるコーポレートガバナンスの充実に取り組むことが不可欠との基本的な考えのもと、以下の基本方針に基づき積極的に取り組んでいく。」
透明性、公正性、迅速な意思決定、ステークホルダーとの協働を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「透明・公正かつ迅速果断な意思決定を支えるコーポレートガバナンスの充実に取り組むことが不可欠との基本的な考えのもと、以下の基本方針に基づき積極的に取り組んでいく。」
株主との対話、他のステークホルダーとの協働、情報開示・透明性、取締役会の責務を基本方針としている。