泊発電所の停止長期化と燃料費増大
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況や防潮堤設置工事の進捗などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
3号機の原子炉設置変更許可後も、残る審査や防潮堤工事の進捗による停止長期化・燃料費増大リスクを継続して記載している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「泊発電所の再稼働に向けて、新規制基準の適合性審査への対応に取り組んでおり、2025年7月に原子力規制委員会より泊発電所3号機の原子炉設置変更許可を受けた。」
泊発電所停止長期化・燃料費増大リスクについて、3号機の原子炉設置変更許可取得により再稼働に向けた審査上の不確実性が一部低減した。一方、残る認可審査や防潮堤工事の進捗次第では停止長期化の可能性を引き続き記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大による業績リスクを引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大が業績に影響するリスクを継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大が業績に影響するリスクを引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大による業績リスクを継続して記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大が業績に影響するリスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大のリスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大の業績リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
泊発電所の停止長期化と燃料費増大を、引き続き業績への主要リスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、今後の審査の状況などによって泊発電所の停止がさらに長期化し燃料費の増大が続く場合などには、業績に影響が及ぶ可能性がある。」
新規制基準適合性審査や再稼働時期の不確実性を業績リスクとして記載している。