どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
連結業績予想
■2025年度 連結業績予想の2025年度見通し(今回公表と1月公表の比較)
売上高 8,670程度 / 営業利益 590程度 / 経常利益 430程度 / 親会社株主に帰属する当期純利益 280程度 / 小売・他社販売電力量 346程度 / 小売販売電力量 227程度 / 為替レート 150程度 / 原油CIF価格 71.0程度
売上高 8,560程度 / 営業利益 730程度 / 経常利益 610程度 / 親会社株主に帰属する当期純利益 440程度 / 小売・他社販売電力量 341程度 / 小売販売電力量 221程度 / 為替レート 151程度 / 原油CIF価格 71.0程度
売上高は1月公表値に比べ110億円減少の8,560億円程度、経常利益は180億円増加の610億円程度、親会社株主に帰属する当期純利益は160億円増加の440億円程度となる見通し。
2026年1月30日に公表した連結業績予想について、至近の動向を反映したため。冬季の高気温による暖房需要の減少などにより小売販売電力量が減少する見込みであること、石油火力稼働減、収益拡大・費用低減の取り組み、諸経費等の支出時期ずれなどによる費用の減少、グループ会社利益の増加など。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 連結業績予想 |
| 元の開示日 | 2026年1月30日 |
| 訂正箇所 | ■2025年度 連結業績予想の2025年度見通し(今回公表と1月公表の比較) |
| 訂正内容 | 売上高 8,670程度 / 営業利益 590程度 / 経常利益 430程度 / 親会社株主に帰属する当期純利益 280程度 / 小売・他社販売電力量 346程度 / 小売販売電力量 227程度 / 為替レート 150程度 / 原油CIF価格 71.0程度 → 売上高 8,560程度 / 営業利益 730程度 / 経常利益 610程度 / 親会社株主に帰属する当期純利益 440程度 / 小売・他社販売電力量 341程度 / 小売販売電力量 221程度 / 為替レート 151程度 / 原油CIF価格 71.0程度 |
| 訂正の理由 | 2026年1月30日に公表した連結業績予想について、至近の動向を反映したため。冬季の高気温による暖房需要の減少などにより小売販売電力量が減少する見込みであること、石油火力稼働減、収益拡大・費用低減の取り組み、諸経費等の支出時期ずれなどによる費用の減少、グループ会社利益の増加など。 |
| 業績への影響 | 売上高は1月公表値に比べ110億円減少の8,560億円程度、経常利益は180億円増加の610億円程度、親会社株主に帰属する当期純利益は160億円増加の440億円程度となる見通し。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。至近の動向を反映したもの。冬季の高気温による暖房需要の減少などで小売販売電力量が減少する一方、石油火力の稼働減、収益拡大・費用低減の取り組み、諸経費等の支出時期ずれなどによる費用の減少、グループ会社利益の増加などを見込んでいる。